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    • プラシャーンティ ニラヤムからのサイの御言葉 2018年11月11日

    サイの御言葉

    愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。

    2018年11月11日

    神の御名を歌うことの意義は何でしょうか?なぜ私たちはその実践から目をそらしてはならないのでしょう?バガヴァンが強調なさっています。

    この(毎年全世界で行われる)アカンダバジャンに参加する皆さんは、最も幸運です。愛を込めて主の御名を歌う、この素晴らしい機会を失ってはなりません。ミーラーが神の御名を唱えながらカップに入った毒を飲むと、それは甘露に代わりました。バルトゥルハリ王は「主よ、これらの快楽が私を悩ませています。それらは私を私自身でいさせてくれません。いやです!私はそれらの支配から自由になるつもりです。主よ、私は減ることのない至福の中、喜びの宝庫の中に逃げ込みましょう。私は物体(パダールタ)を追い求めません。私は最高善(パラールタ)を切望するでしょう」と大いに嘆きました。生まれ、生き、死ぬという大いなる冒険に対する最高の賞品である魂の知識という贈り物を保証するのは、信愛と信仰です。あなたが歌うときにこの事実を思い出すよう努めなさい。愛と信愛を込めて絶えず主の御名を唱えることをあきらめないのであれば、あなたが何をしようとも、誰であろうとも、どんな仕事を為そうとも、必ず成功するでしょう。

    -2007年11月13日の御講話

    主の御名は、あなたに世俗という海を渡らせる小舟であると、固く信じなさい。姿を瞑想するよりも、その名前の方がより効果的です。-ババ

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    編集・発行:サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン

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