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    • プラシャーンティ ニラヤムからのサイの御言葉 2018年11月18日

    サイの御言葉

    愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。

    2018年11月18日

    奉仕が真我顕現に役立つ道具となるのはいつでしょう?バガヴァンが優しく教えてくださいます。

    人体は馬車であり、アートマ(魂)はその馬車の御者です。全世界にある何百万という体には、さまざまな姿や名前がついているかもしれません。しかし、アートマ(魂)は同一です。表面の多様性の根底に流れている一体性を認識することが肝要です。たとえば、皇帝と物乞いで飢えを満たす食べ物の種類はさまざまに異なっているかもしれませんが、飢えは万人に共通です。それと同じように、喜びと悲しみ、誕生と死は万人に共通です。アートマはすべての人に共通しています。この唯一性を認識しながら、あなたは万人への奉仕に従事しなくてはなりません。ダルマ(正しい義務)の行為としての奉仕は、純粋なハートを持ち、無私で、すべての人に対して等しい愛(サマットワ)を抱く人にのみ捧げることが出来ます。すべての奉仕の機会は、神への捧げものと見なすべきであり、どんな奉仕の機会も神からの贈り物として歓迎すべきです。こうした精神で奉仕するなら、それはやがてあなたを真我顕現へと導くでしょう。

    -1987年11月19日

    奉仕は愛から生まれ、無私の愛をふんだんにまき散らさなければなりません。-ババ

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    編集・発行:サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン

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