日付一覧

  • 2019/03/23 09:09:06
  • 2019/03/22 08:02:36
  • 2019/03/21 09:16:36
  • 2019/03/20 08:40:39
  • 2019/03/19 08:48:12
  • 2019/03/18 08:31:34
  • 2019/03/17 08:18:44
  • 2019/03/16 07:54:54
  • 2019/03/15 07:42:33
  • 2019/03/14 22:45:21
  • 2019/03/12 20:33:16
  • 2019/03/11 11:20:43
  • 2019/03/09 08:00:25
  • 2019/03/06 09:54:00
  • 2019/03/03 22:32:25
  • 2019/02/26 20:08:41
  • 2019/02/26 08:22:52
  • 2019/02/22 08:44:27
  • 2019/02/21 08:52:13
  • 2019/02/20 23:11:18
  • 2019/02/18 08:56:45
  • 2019/02/15 08:08:21
  • 2019/02/14 09:01:05
  • 2019/02/13 08:40:41
  • 2019/02/12 09:06:28
  • 2019/02/11 23:07:39
  • 2019/02/11 08:57:18
  • 2019/02/10 10:14:11
  • 2019/02/09 10:11:25
  • 2019/02/08 09:12:55
  • 2019/02/06 10:12:44
  • 2019/02/05 09:02:47
  • 2019/02/03 08:26:03
  • 2019/02/02 23:25:47
  • 2019/02/02 08:28:55
  • 2019/02/01 08:03:44
  • 2019/02/01 00:45:34
  • 2019/01/31 09:30:30
  • 2019/01/30 20:51:25
  • 2019/01/30 15:03:57
  • 2019/01/28 22:24:56
  • 2019/01/28 09:19:44
  • 2019/01/27 23:27:20
  • 2019/01/27 13:06:42
  • 2019/01/27 00:05:19
  • 2019/01/25 08:22:50
  • 2019/01/24 22:51:32
  • 2019/01/24 09:42:49
  • 2019/01/23 22:33:50
  • 2019/01/23 09:27:02
  • 2019/01/22 21:54:55
  • 2019/01/22 09:50:47
  • 2019/01/21 21:47:01
  • 2019/01/21 08:55:22
  • 2019/01/20 23:58:44
  • 2019/01/20 10:05:28
  • 2019/01/19 23:26:29
  • 2019/01/19 06:38:54
  • 2019/01/18 20:57:19
  • 2019/01/18 08:06:18
  • 2019/01/17 22:55:38
  • 2019/01/17 07:02:39
  • 2019/01/16 08:22:04
  • 2019/01/15 22:54:40
  • 2019/01/15 08:58:41
  • 2019/01/14 21:57:20
  • 2019/01/14 09:02:40
  • 2019/01/13 20:35:27
  • 2019/01/13 08:46:18
  • 2019/01/12 17:08:26
  • 2019/01/12 10:23:18
  • 2019/01/11 21:55:01
  • 2019/01/11 10:50:44
  • 2019/01/10 08:56:23
  • 2019/01/09 09:12:31
  • 2019/01/07 09:03:57
  • 2019/01/06 23:37:32
  • 2019/01/06 08:52:09
  • 2019/01/05 09:14:29
  • 2019/01/04 22:17:58
  • 2019/01/04 09:42:20
  • 2019/01/03 22:59:47
  • 2019/01/03 08:15:33
  • 2018/12/29 23:31:53
  • 2018/12/29 08:31:35
  • 2018/12/28 20:36:44
  • 2018/12/28 08:12:06
  • 2018/12/27 08:49:31
  • 2018/12/26 09:11:21
  • 2018/12/25 08:52:13
  • 2018/12/24 23:08:07
  • 2018/12/24 08:41:05
  • 2018/12/23 08:36:18
  • 2018/12/22 22:18:31
  • 2018/12/22 08:28:19
  • 2018/12/21 08:00:16
  • 2018/12/20 23:58:09
  • 2018/12/20 08:51:27
  • 2018/12/19 21:39:39
  • 2018/12/19 08:20:49
  • 2018/12/25 08:52:13
    • プラシャーンティ ニラヤムからのサイの御言葉 2018年12月4日

    サイの御言葉

    愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。

    2018年12月4日

    誰が理想的なセヴァダルなのでしょうか?バガヴァンが優しく教えてくださいます。

    ラーマが、きわめて重要な南の島の捜索のために、ハヌマーンを選び、シーターに渡す指輪を手渡しても、ハヌマーンは自惚れず、責任の重さを恐れることもありませんでした。彼は幸福でも不幸でもなく、ただそれを引き受けたのです。彼は、すべてを知っているのはラーマなのだから、自分の義務はただそれに従うことだと思いました。マーナヴァ・セヴァを通じたマーダヴァ・セヴァ(人への奉仕を通じて神へ奉仕すること)という霊性修行を実践する機会を与えるために、私はあなた方にボランティア(セヴァダル)という名をつけ、そう呼んできたのです。したがって、このことを、自分たちに与えられた権威だとか、自分の肩に載せられた重荷であると、解釈してはなりません。あなたが自分のことを他の人に奉仕を捧げるセヴァ(またはセヴァダル)であると自称するのであれば、あなたが奉仕を奉げる相手が、そのまま主御自身であるという畏敬の念も心に抱かなければなりません。この姿勢は、霊性志願者にとって非常に役に立ちます。人間の奉仕は神の奉仕です。でもいつそうなるのでしょう? あなたの個性、好み、名前、姿を生じさせた同一の海に浮かぶ波の一つが、あなたの奉仕する相手であることを、ハートの奥深くで感じたときに初めてそうなるのです!

    -1967年11月22日の御講話

    歯の間で、噛まれることなく、自信と勇気をもって注意深く仕事をする、舌のようでありなさい。-ババ

    ============================================
    編集・発行:サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン

    このメールの登録変更・解除は、http://www.sathyasai.or.jp/h2h/
    からお願いします。