日付一覧

  • 2019/01/22 09:50:47
  • 2019/01/21 21:47:01
  • 2019/01/21 08:55:22
  • 2019/01/20 23:58:44
  • 2019/01/20 10:05:28
  • 2019/01/19 23:26:29
  • 2019/01/19 06:38:54
  • 2019/01/18 20:57:19
  • 2019/01/18 08:06:18
  • 2019/01/17 22:55:38
  • 2019/01/17 07:02:39
  • 2019/01/16 08:22:04
  • 2019/01/15 22:54:40
  • 2019/01/15 08:58:41
  • 2019/01/14 21:57:20
  • 2019/01/14 09:02:40
  • 2019/01/13 20:35:27
  • 2019/01/13 08:46:18
  • 2019/01/12 17:08:26
  • 2019/01/12 10:23:18
  • 2019/01/11 21:55:01
  • 2019/01/11 10:50:44
  • 2019/01/10 08:56:23
  • 2019/01/09 09:12:31
  • 2019/01/07 09:03:57
  • 2019/01/06 23:37:32
  • 2019/01/06 08:52:09
  • 2019/01/05 09:14:29
  • 2019/01/04 22:17:58
  • 2019/01/04 09:42:20
  • 2019/01/03 22:59:47
  • 2019/01/03 08:15:33
  • 2018/12/29 23:31:53
  • 2018/12/29 08:31:35
  • 2018/12/28 20:36:44
  • 2018/12/28 08:12:06
  • 2018/12/27 08:49:31
  • 2018/12/26 09:11:21
  • 2018/12/25 08:52:13
  • 2018/12/24 23:08:07
  • 2018/12/24 08:41:05
  • 2018/12/23 08:36:18
  • 2018/12/22 22:18:31
  • 2018/12/22 08:28:19
  • 2018/12/21 08:00:16
  • 2018/12/20 23:58:09
  • 2018/12/20 08:51:27
  • 2018/12/19 21:39:39
  • 2018/12/19 08:20:49
  • 2018/12/16 08:35:49
  • 2018/12/15 21:58:46
  • 2018/12/15 08:37:36
  • 2018/12/13 08:08:39
  • 2018/12/10 22:55:44
  • 2018/12/10 08:28:51
  • 2018/12/09 12:21:35
  • 2018/12/08 09:15:01
  • 2018/12/07 18:24:21
  • 2018/12/06 08:55:08
  • 2018/12/05 08:21:14
  • 2018/12/04 23:16:30
  • 2018/12/02 08:34:26
  • 2018/11/26 09:02:52
  • 2018/11/25 08:13:46
  • 2018/11/24 08:43:58
  • 2018/11/21 08:18:10
  • 2018/11/20 09:04:27
  • 2018/11/19 11:15:39
  • 2018/11/18 12:41:14
  • 2018/11/16 08:13:11
  • 2018/11/15 14:11:00
  • 2018/11/12 08:02:07
  • 2018/11/11 07:14:41
  • 2018/11/10 17:11:10
  • 2018/11/09 08:39:01
  • 2018/11/08 10:05:54
  • 2018/11/07 08:34:06
  • 2018/11/05 09:13:26
  • 2018/11/04 08:41:09
  • 2018/11/03 08:13:35
  • 2018/11/02 08:41:00
  • 2018/10/30 09:48:39
  • 2018/10/29 09:17:17
  • 2018/10/28 11:36:04
  • 2018/10/27 17:32:23
  • 2018/10/25 08:49:45
  • 2018/10/24 08:58:51
  • 2018/10/22 08:33:29
  • 2018/10/17 08:23:02
  • 2018/10/16 08:25:33
  • 2018/10/15 08:44:51
  • 2018/10/13 08:33:18
  • 2018/10/12 00:12:46
  • 2018/10/11 01:13:23
  • 2018/07/27 21:36:38
  • 2018/06/09 09:15:21
  • 2018/06/08 10:02:02
  • 2018/06/04 08:21:52
  • 2018/06/03 22:45:02
  • 2018/06/03 08:24:32
  • 2018/12/29 23:31:53
    • プラシャーンティ ニラヤムからのサイの御言葉 2018年12月10日

    サイの御言葉

    愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。

    2018年12月10日

    未来の世代が確実に意義深い人生を送るためには、彼らをどのように導くべきなのでしょうか?バガヴァンが優しく明かしてくださいます。

    現代のインドと、五世紀前のインドの間には、感覚のコントロールという分野において、とてつもない違いがあります。現代では、感覚は無制限に活動することを許されています。すべての人が、強欲、色欲、利己心の奴隷です。その責任はもっぱら両親と年長者にあります。子供たちが寺院に行ったり、宗教的な講話を聴いたりすると、彼らは子供たちを叱って、そのようなことをするのは頭がおかしいしるしだと警告します。彼らは、宗教は老年期の探求であると子供たちに言います。若者たちはそれを真剣に受け止めるべきではありません! しかし、もしあなたが子供たちを励ましさえすれば、彼らは人生の戦いのためによりよい身支度をすることができます。「私たちを導き、守ってくださる神がいることを確信しなさい。感謝の念をもって神を思い起こしなさい。あなたを清らかにするために、神に祈りなさい。すべてを愛し、すべてに奉仕しなさい。善い仲間に加わりなさい。寺院や聖者を訪ねなさい」と、すべての親は自分の子供たちに助言すべきです。 感覚の誘惑に対抗するキャンペーンを行いなさい。内なる敵を征服しなさい。あなたのエゴに勝利しなさい。それが祝祭にふさわしい真の勝利なのです!

    -1967年1月1日の御講話

    霊性の道は、無執着の道、感覚制御の道、厳しい心の鍛錬の道です。-ババ

    ============================================
    編集・発行:サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン

    このメールの登録変更・解除は、http://www.sathyasai.or.jp/h2h/
    からお願いします。