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    • プラシャーンティ ニラヤムからのサイの御言葉 2019年2月9日

    サイの御言葉

    愛を込めたサイ ラムとプラシャーンティ ニラヤムからの御挨拶を申し上げます。

    2019年2月9日

    偶像崇拝の背後にある、すぐにはわからない目的は何ですか?私たちがその価値を知り、それを超えて行く必要性に目覚めることができるように、バガヴァンが愛情を込めて説明なさっています。

    私たちの先祖は、多くの道を通じて神の本質を調べましたが、その実体を認識することには成功しませんでした。それゆえ、彼らはプラクリティ(自然)崇拝を始めたのです。その後、バーラタ人は、ムールティ・アーラーダナ(偶像崇拝)を行うようになりました。この世界に生を受けたあらゆる生物には姿形(ムールティ)があります。実際には神像は不活性であり、慈悲、愛、寛容などの資質を持っていません。偶像崇拝に反対する人々がいるのはこのためです。これは無知です。あなたは、両親や祖父母の写真に礼拝していないのですか?これらの写真には命が通っていますか?いいえ。それらには、慈悲、愛、犠牲などの資質はありません。それでは、それらを礼拝する真意は何でしょうか?これらの画像を通じて、私たちは彼らが象徴した美徳や理想を思い起こすのです。特定の対象物、たとえば花やコップを指さすために、あなたは人差し指を使います。同じように、神像とは神を指し示すツールなのです。ひとたび神を認識すれば、そのツールは必要ありません。そういうわけなので、偶像崇拝に反対するということは愚かではありませんか?

    -2002年3月12日の御講話

    愛と慈悲を甦らせるためには、嫉妬と利己心を滅し、あなたのハートを浄めなければなりません。-ババ

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    編集・発行:サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン

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