日付一覧

  • 2018/07/01 09:27:23
  • 2018/06/01 08:00:09
  • 2018/05/01 08:00:05
  • 2018/04/29 09:49:32
  • 2018/04/28 11:54:56
  • 2018/04/24 09:35:10
  • 2018/04/01 09:15:06
  • 2018/03/01 08:02:28
  • 2018/02/13 09:08:12
  • 2018/02/01 08:57:19
  • 2018/01/01 09:39:33
  • 2017/12/25 08:10:01
  • 2017/12/01 07:48:55
  • 2017/11/23 09:43:36
  • 2017/11/01 07:50:09
  • 2017/10/01 07:57:39
  • 2017/09/30 08:27:15
  • 2017/09/01 07:50:12
  • 2017/08/15 08:29:00
  • 2017/08/01 08:58:23
  • 2017/07/09 08:03:03
  • 2017/07/01 08:31:43
  • 2017/06/01 17:28:53
  • 2017/05/10 08:05:50
  • 2017/05/01 09:33:08
  • 2017/04/24 21:50:31
  • 2017/04/01 08:44:43
  • 2017/03/20 21:20:55
  • 2017/03/01 07:47:45
  • 2017/02/24 07:39:34
  • 2017/02/01 08:25:00
  • 2017/01/01 09:00:03
  • 2016/12/25 23:39:56
  • 2016/12/01 08:57:41
  • 2016/11/23 19:20:01
  • 2016/11/01 09:06:16
  • 2016/10/11 08:27:50
  • 2016/10/01 08:36:08
  • 2016/09/05 09:11:54
  • 2016/09/01 08:40:55
  • 2016/08/25 08:39:12
  • 2016/08/01 08:44:02
  • 2016/07/19 08:08:19
  • 2016/07/01 07:34:13
  • 2016/06/01 08:50:03
  • 2016/05/21 07:29:45
  • 2016/05/01 09:43:14
  • 2016/04/24 21:30:13
  • 2016/04/22 13:34:08
  • 2016/04/17 14:05:18
  • 2016/04/01 07:38:22
  • 2016/03/07 13:55:41
  • 2016/03/01 08:47:02
  • 2016/02/01 09:30:02
  • 2016/01/01 08:40:37
  • 2015/12/25 07:52:29
  • 2015/12/01 08:00:46
  • 2015/11/23 22:01:11
  • 2015/11/01 09:42:37
  • 2015/10/20 09:03:45
  • 2015/10/01 09:02:12
  • 2015/09/17 10:10:23
  • 2015/09/01 07:59:53
  • 2015/08/01 08:14:20
  • 2015/07/31 07:35:56
  • 2015/07/01 09:13:51
  • 2015/06/01 09:01:55
  • 2015/05/01 05:40:12
  • 2015/04/24 22:48:44
  • 2015/04/24 18:11:09
  • 2015/04/01 08:43:21
  • 2015/03/01 08:49:26
  • 2015/02/20 14:20:39
  • 2015/02/17 11:20:24
  • 2015/02/01 09:50:23
  • 2015/01/01 09:00:03
  • 2014/12/25 10:23:44
  • 2014/12/01 08:24:01
  • 2014/11/23 18:25:10
  • 2014/11/01 09:08:21
  • 2014/10/20 10:06:01
  • 2014/10/01 09:25:34
  • 2014/09/01 09:07:58
  • 2014/08/17 09:31:37
  • 2014/08/01 07:34:05
  • 2014/07/12 09:02:06
  • 2014/07/01 09:10:08
  • 2014/06/01 08:52:10
  • 2014/05/14 10:02:22
  • 2014/05/01 09:00:59
  • 2014/04/24 20:56:27
  • 2014/04/01 08:13:48
  • 2014/03/01 13:16:51
  • 2014/02/28 07:25:43
  • 2014/02/01 08:12:12
  • 2014/01/01 08:41:22
  • 2013/12/25 08:05:12
  • 2013/12/01 08:15:51
  • 2013/11/23 10:19:52
  • 2013/11/19 09:11:42
  • 2018/07/01 09:27:23
    • 【月刊サイメールマガジン】2018年7月号

    ==================================
    ■■ 月刊 サイ メールマガジン ■■    
    Sathya Sai International Organization Japan
    2018年 7月号
    ==================================
    〜 サットサング前編 〜

     ババ様がユーモアたっぷりであることは、今日の「学生とババとの対話
    集」にもでてきます。背の高い学生に「座りなさいキリン」と言ったり、12
    年生は水牛(愚鈍なたとえ)と言ったりされています。ユーモアを作ったの
    はきっと神さまなのですね。
    プラシャーンティニラヤムでグループインタービューを受けたとき、ババ様
    は、内側から鍵をかけながら、皆の方をみました。その仕草にとってもユー
    モアがありみんながクスクスと笑ったのを覚えています。
    ──────────────────────────────────
    ■ 今月のババ様の御講話  ■
    ──────────────────────────────────
    スンダラムでの御講話
    「愛の詩歌」 1974年4月1日
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19740401.html

    ラーマーヤナを解説する夏期講習(2)
    「神は言葉を超えている」1977年5月
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19770500.html

    ──────────────────────────────────
    ■ SSIOJからのお知らせ■
    ──────────────────────────────────
    〇 サイの学生10名によるセミナー

     すでに6月号にてご案内しておりますが、バガヴァン ババ様の恩寵によ
    り、日本国政府の国際交流によって、日本に招待された10名のサイ大学の学
    生たちをお迎えしたセミナーを、今年も開催致します。ババ様への深い帰依
    心から溢れるお一人お一人の素晴らしい人格に触れることができ、ババ様の
    愛を強く感じられる時間となると思います。日程とテーマとプログラムの概
    要は、以下となりますので、楽しみにお待ちください。詳細は、別途 ホーム
    ページにてご案内致します。

    ・日 程 : 7月21日(土)神戸、22日(日)金沢、29日(日)東京
    ・テーマ : 愛を広げる
    ・プログラムの概要 (変更になるかもしれませんのでご承知おきください。)

    1.ヴェーダによる祈り
    2. テーマのポイント(体験談を含む) 
     1)愛とは何か?愛の力とは?
     2)どのように愛するか?神を愛する者の特質とは。
     3)愛を培う。自己実現への道
     4)愛の道における障害
     5)神聖な愛の模範となる人々
     6)愛の拡大における実践例
    3. バジャン・ディボーショナルソング など

    ──────────────────────────────────
    ■ 今月の特別行事と祭事 ■
    ──────────────────────────────────
    〇 7月 1日(日) 北九州グループ 27周年記念祭 12:30〜16:00
      http://www.sathyasai.or.jp/kitakyusyu/news_20180522214746.html
         
    ○7月27日(金) グルプールニマー祭
     私たちのグルでありますサティヤサイババ様に感謝を捧げます聖なる日です。
    ご一緒に感謝を捧げる一日としましょう。
    お祭りの詳細、ババ様の御講話は、以下のホームページをご覧ください。
    http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/g_poornima.html

    ──────────────────────────────────
    ■ SSIOJホームページ更新情報 ■
    ──────────────────────────────────
    ●偽りのサイババ団体に対するご注意
    http://www.sathyasai.or.jp/about/truesai.html
    ●「ビデオ・アーカイブ」リニューアル
    http://www.sathyasai.or.jp/videoarc/
    ●御講話「この世は訓練の場」
    http://www.sathyasai.or.jp/mikotoba/discourses/d_19670328.html
    ●御講話「規律なき信愛は価値がない」
    http://www.sathyasai.or.jp/mikotoba/discourses/d_19840209.html
    ●ザ トゥルー サイ(真実のサイ)
    http://www.sathyasai.or.jp/about/pdf/ssioj_20180618.pdf

    ──────────────────────────────────
    ■ 〜サイと共に〜学生とババとの対話集 ■
    ──────────────────────────────────
    1997年2月
     私が彼らを変えたのではありません。彼らは自分で変わったのです。もし
    変容が外からの力によるものであれば、人は昔の習慣に戻ってしまいます。
    彼らは自分で変わりました。その変容はハートからのものです。ですから、
    永続します。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201807/studentswithsai.pdf

    ──────────────────────────────────
    ■ ニュージーランドの刑務所でのガーヤトリーマントラによる奇跡の体験談 ■
    ──────────────────────────────────
    「プリズンブレイク!〜 ニュージーランドの刑務所でサイの愛が壁を破る〜 」
    ラジオ サイ ジャーナル 第六巻第三号 二〇〇八年三月号より
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201807/oversea.pdf

    ──────────────────────────────────
    ■ ワカ チンナカタ (ババ様が御講話の中で話された喩え話や小話) ■
    ──────────────────────────────────
    「カリンガのエピソード」
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201807/chinnakatha.pdf

    サイ ラム ニュース 145号より

    ──────────────────────────────────
    ■ バジャンクラス(ジャヤ グル オムカーラ) ■
    ──────────────────────────────────
    Jaya Guru Omkara Jaya Jaya Sadguru Omkara Om
    Brahma Vishnu Sada Shiva
    Hara Hara Hara Hara Maha Deva

    ジャヤ グル オムカーラ ジャヤ ジャヤ サッドグル オムカーラ オーム
    ブラフマー ヴィシュヌ サダー シヴァ
    ハラ ハラ ハラ ハラ マハー デーヴァ

    神聖なオームの化身であるグルに栄光あれ
    真のグルはブラフマー、ヴィフヌ、シヴァ
    悪の破壊者である偉大な神、シヴァに栄光あれ

    ジャヤ=万歳
    グル=霊性の師、無知を取り除く者
    オムカーラ=原初の音(オーム)の姿
    サッドグル=真のグル
    ブラフマー=ヒンドゥー教の三大神の一人(創造神)
    ヴィシュヌ=ヒンドゥー教の三大神の一人(維持神)
    シヴァ=ヒンドゥー教の三大神の一人(破壊神)
    サダーシヴァ=永遠なる者、常に幸福な者(シヴァ神の別名)
    ハラ=万物を破壊する者(シヴァ神の別名)
    マハー=偉大な
    デーヴァ=神

    ※ 下記URLから音源を試聴できます。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201807/bhajan.mp3

    ──────────────────────────────────
    ■ 奉仕部からのお知らせ ■
    ──────────────────────────────────
    2018年7月25日〜26日 環境に優しい生活を目指すゴーグリーン大会が
    プッタパルティで開催されます。
    http://www.sathyasai.or.jp/ashram/pdf/2018green.pdf

    開催に先立ち、日本では奉仕部とサイユース、サイレディースが共同で、
    ババ様の御教えに基づいた環境保護を学び、実践する為のホームページ
    「Go!Green」を4月8日に立ち上げています。
    https://servetheplanet.amebaownd.com/

    また、ババ様の御教えキーワード集「環境問題」も以下より読むことができます。
    http://www.sathyasai.or.jp/mikotoba/pdf/kankyou.pdf

    皆様とともに、ババ様に導かれて学び、実践することができますようお祈り
    申し上げます。

    ──────────────────────────────────
    ■ 出版協会からのご案内 ■
    ──────────────────────────────────
    〜グルプールニマー記念新刊のご案内〜

    書籍『ラーマ物語 〜ラーマーヤナの甘露の流れ 〜ラーマカター ラサ ヴァーヒニー』中巻
    サティヤ サイ ババ 著

    価格:1,800円+税
    発売日:7月27日

    内容:昨年発売された上巻に続く中巻で、ラーマ神ご自身がお書きになった
    神聖なラーマ神の物語です。中巻では、ダシャラタ王の数奇な運命の謎が王
    自身によって明かされた後、ついにラーマは森に入り、王国全体が悲劇の波
    にのみこまれます。しかし、その背後には神の壮大な計画が隠されていたのです。
    その計画とは・・・。さらに、ラーマの兄弟バラタとラクシュマナの
    驚くほど深いラーマへの思い、聖鳥ジャターユの犠牲の精神、老女シャバ
    リーの清らかな献身など、帰依者が見習うべき神への愛のお手本がふんだん
    に書かれています。

    ご予約、ご購入は以下をご参照ください。
    http://www.sathyasai.or.jp/ssp/
    ※アマゾンでの販売は10月を予定しています。

    ──────────────────────────────────
    ■ ラジオ サイのご案内 ■
    ──────────────────────────────────
    2018年7月号
    ・アナウンス(プログラムのご案内)
    ・SSIOJ事務局からの連絡
    ・日本語バジャン
      「すべての中に神がいる」
    ・全国サーダナキャンプでのプログラム
      パネルディスカッション(前半)
    ・バクティクラブ
     「プラバー 神を信じないラーダー姉妹が帰依者になった理由」
    ・日本語バジャン
      「愛の神よ」

    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/index.html

    ==================================
    〜 サットサング後編 〜

     スワミはユーモアがおありですよね〜。私も一つ思い出しました。
    ある年の夏、スワミは毎日プラシャーンティニラヤムで連続ご講話をなさっ
    ていました。今思うと貴重な体験だったのですが、当時はそれが当たり前の
    日課になっていて、午後のけだるい時間、ご講話が佳境に入ったころはよく
    居眠りしたものでした。そんないつもの午後…ちょうど睡魔が襲ってきたこ
    ろ、突然ひどい夕立に見舞われました。
    女性側の席は横殴りの激しい雨が当たり、みんな悲鳴をあげながら大急ぎで
    移動しました。でもその時、私は見たのです!スワミの目が、いたずらっぽ
    くキラキラと輝いて、その口元が嬉しそうに笑っていたのを!ゴーピーたち
    を大雨から救うため小指で山を持ち上げた神は、居眠りしている信者たちを
    起こすため、土砂降りの雨を降らせることもできるのです!
     
    ===============================
    発行:
    サティヤ サイ インターナショナル オーガニゼーション ジャパン
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 03-4330-1399
    サティヤ サイ インターナショナル オーガニゼーション
    https://youtu.be/OVTPgsl_FQM
    ==================================
    サイ メールマガジンの変更・解除はこちらから
    http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
    ==================================
    (C) Copyright 2018 Sathya Sai International Organization Japan All right reserved