日付一覧

  • 2018/10/19 08:02:31
  • 2018/10/01 08:43:12
  • 2018/09/02 08:50:44
  • 2018/09/01 08:57:13
  • 2018/08/01 08:12:28
  • 2018/07/27 07:30:28
  • 2018/07/01 09:27:23
  • 2018/06/01 08:00:09
  • 2018/05/01 08:00:05
  • 2018/04/29 09:49:32
  • 2018/04/28 11:54:56
  • 2018/04/24 09:35:10
  • 2018/04/01 09:15:06
  • 2018/03/01 08:02:28
  • 2018/02/13 09:08:12
  • 2018/02/01 08:57:19
  • 2018/01/01 09:39:33
  • 2017/12/25 08:10:01
  • 2017/12/01 07:48:55
  • 2017/11/23 09:43:36
  • 2017/11/01 07:50:09
  • 2017/10/01 07:57:39
  • 2017/09/30 08:27:15
  • 2017/09/01 07:50:12
  • 2017/08/15 08:29:00
  • 2017/08/01 08:58:23
  • 2017/07/09 08:03:03
  • 2017/07/01 08:31:43
  • 2017/06/01 17:28:53
  • 2017/05/10 08:05:50
  • 2017/05/01 09:33:08
  • 2017/04/24 21:50:31
  • 2017/04/01 08:44:43
  • 2017/03/20 21:20:55
  • 2017/03/01 07:47:45
  • 2017/02/24 07:39:34
  • 2017/02/01 08:25:00
  • 2017/01/01 09:00:03
  • 2016/12/25 23:39:56
  • 2016/12/01 08:57:41
  • 2016/11/23 19:20:01
  • 2016/11/01 09:06:16
  • 2016/10/11 08:27:50
  • 2016/10/01 08:36:08
  • 2016/09/05 09:11:54
  • 2016/09/01 08:40:55
  • 2016/08/25 08:39:12
  • 2016/08/01 08:44:02
  • 2016/07/19 08:08:19
  • 2016/07/01 07:34:13
  • 2016/06/01 08:50:03
  • 2016/05/21 07:29:45
  • 2016/05/01 09:43:14
  • 2016/04/24 21:30:13
  • 2016/04/22 13:34:08
  • 2016/04/17 14:05:18
  • 2016/04/01 07:38:22
  • 2016/03/07 13:55:41
  • 2016/03/01 08:47:02
  • 2016/02/01 09:30:02
  • 2016/01/01 08:40:37
  • 2015/12/25 07:52:29
  • 2015/12/01 08:00:46
  • 2015/11/23 22:01:11
  • 2015/11/01 09:42:37
  • 2015/10/20 09:03:45
  • 2015/10/01 09:02:12
  • 2015/09/17 10:10:23
  • 2015/09/01 07:59:53
  • 2015/08/01 08:14:20
  • 2015/07/31 07:35:56
  • 2015/07/01 09:13:51
  • 2015/06/01 09:01:55
  • 2015/05/01 05:40:12
  • 2015/04/24 22:48:44
  • 2015/04/24 18:11:09
  • 2015/04/01 08:43:21
  • 2015/03/01 08:49:26
  • 2015/02/20 14:20:39
  • 2015/02/17 11:20:24
  • 2015/02/01 09:50:23
  • 2015/01/01 09:00:03
  • 2014/12/25 10:23:44
  • 2014/12/01 08:24:01
  • 2014/11/23 18:25:10
  • 2014/11/01 09:08:21
  • 2014/10/20 10:06:01
  • 2014/10/01 09:25:34
  • 2014/09/01 09:07:58
  • 2014/08/17 09:31:37
  • 2014/08/01 07:34:05
  • 2014/07/12 09:02:06
  • 2014/07/01 09:10:08
  • 2014/06/01 08:52:10
  • 2014/05/14 10:02:22
  • 2014/05/01 09:00:59
  • 2014/04/24 20:56:27
  • 2014/04/01 08:13:48
  • 2014/03/01 13:16:51
  • 2014/02/28 07:25:43
  • 2014/02/01 08:12:12
  • 2014/01/01 08:41:22
  • 2013/12/25 08:05:12
  • 2013/12/01 08:15:51
  • 2013/11/23 10:19:52
  • 2013/11/19 09:11:42
  • 2013/11/01 07:28:23
  • 2013/10/14 15:27:13
  • 2013/10/14 08:41:04
  • 2013/10/01 08:20:58
  • 2013/09/09 09:41:36
  • 2013/09/01 09:13:26
  • 2013/08/28 22:21:26
  • 2013/08/01 08:55:38
  • 2013/07/22 07:45:07
  • 2013/07/01 09:25:52
  • 2013/07/01 08:51:13
  • 2013/06/01 07:31:56
  • 2013/05/25 09:48:51
  • 2013/05/01 17:46:55
  • 2013/04/24 22:00:00
  • 2013/04/01 10:22:43
  • 2013/03/10 09:25:53
  • 2013/03/01 08:17:31
  • 2013/02/01 07:46:54
  • 2013/01/01 08:46:47
  • 2012/12/25 08:23:59
  • 2012/12/01 09:14:11
  • 2012/11/23 09:56:36
  • 2012/11/01 12:01:29
  • 2012/10/07 21:09:51
  • 2012/10/01 08:06:32
  • 2012/09/01 08:00:23
  • 2012/08/09 08:03:20
  • 2012/08/01 08:23:12
  • 2012/07/03 22:15:05
  • 2012/07/03 09:03:10
  • 2012/07/01 09:07:09
  • 2012/06/01 14:12:03
  • 2012/05/01 08:30:04
  • 2012/04/24 11:48:52
  • 2012/04/02 01:45:38
  • 2012/03/11 19:25:49
  • 2012/03/01 08:49:40
  • 2012/02/20 09:16:47
  • 2012/02/02 10:02:51
  • 2012/02/01 08:17:15
  • 2012/01/01 18:39:46
  • 2011/12/25 08:11:29
  • 2011/12/01 08:54:29
  • 2011/11/23 09:52:59
  • 2011/11/01 08:21:49
  • 2011/10/01 08:23:38
  • 2011/09/01 09:08:08
  • 2011/08/11 09:27:13
  • 2011/08/01 12:52:11
  • 2011/07/01 14:54:04
  • 2011/06/01 09:31:25
  • 2011/05/10 22:42:16
  • 2011/05/06 22:58:30
  • 2011/04/08 23:50:21
  • 2011/04/04 09:46:07
  • 2011/04/03 15:11:43
  • 2011/03/29 21:55:44
  • 2011/03/25 21:52:27
  • 2011/03/18 19:54:40
  • 2011/03/16 09:13:19
  • 2011/03/15 08:53:05
  • 2011/03/01 09:31:57
  • 2011/02/01 15:47:09
  • 2011/01/01 10:39:38
  • 2010/12/01 09:22:44
  • 2010/11/23 00:26:34
  • 2010/11/01 12:07:34
  • 2010/10/01 07:58:58
  • 2010/09/01 09:03:09
  • 2010/08/01 10:09:33
  • 2010/07/07 09:26:33
  • 2010/11/01 12:07:34
    • 【月刊サイメールマガジン】2010.11月

    ============================
    ■■ 月刊 サイ メールマガジン         ■■
    ■   LOVE ALL SERVE ALL
    □     Sathya Sai Organization Japan
    ■            2010年11月号
    ============================
    編集部より
    10月20日の「サイアヴァターの日」に、SSOJ創立の大恩人であるBro.ラム チュガニ(享年80歳)がスワミの元に還られました。Bro.ラム チュガニは、1975年、故Bro.クブチャンダニと共に、日本で初めてバジャンを開始された方です。いつも穏やかにババ様の愛と共に生きておられ、我々に帰依者としての模範を示してくださいました。インドではババ様のほうから「あなたが神戸の『しあわせの村』でセヴァをしていることを私は知っています」と言われたそうです。Bro.ラム チュガニのご葬儀は、奇しくもガーヤトリーマントラが850万回を達成したその日でした。長年に亘り、多くの帰依者たちをサイの元へと導き、優しく見守り続けてくださったBro.ラム チュガニのご冥福をお祈りし、感謝と共に謹んでご報告させていただきます。
    ============================
    【目次】
    |サイの御講話:「10の根本原則」のもととなった御講話
    |サイの御言葉(Heart2Heartより)
    |SSOJからのお知らせ&活動報告
    |今月のバジャン:「サイ ハマーラー ハム サイ ケー エイサー プレーマ ハマーラー」
    |サティヤ サイ海外より:無私の愛の力が「痛みの地獄」を「愛の天国」に変えた話
    |サイセンター&グループのご紹介:帯広グループ
    |出版物のご案内
    |ラジオ サイ ジャパン:ガーヤトリー マントラ特集
    |サイラムニュースのご案内
    ────────────────────────────────
    ■ サイの御講話 ■
    ────────────────────────────────
    今月は、全世界のサティヤ サイ オーガニゼーションの「10の根本原則」のもととなった訓令が述べられている、1985年11月21日のババの御講話を紹介いたします。
    http://www.sathyasai.or.jp/mikotoba/discourses/d_19851121.html
    ────────────────────────────────
    ■ サイの御言葉(Heart2Heartより)■
    ────────────────────────────────
    あなたは、耳を通して喜びと悲しみを体験します。ですから人は、辛辣な言葉という無慈悲な矢ではなく、甘く、快い、優しい言葉を使うようにすべきです。その優しさに、真実という甘さを加えなさい。言葉を優しくするために、もし偽りが加えられるようであれば、それはさらなる惨めさを招く道を整えるだけです。
    ですから、霊性の求道者は、非常に優しい、甘い、真実そのものの、快い言葉のみを使うべきです。そのような求道者の心は、マトゥラー(クリシュナの誕生の地)であり、彼らのハートはドワーラカー(クリシュナの住んだ都)であり、彼らの身体はカーシー(シヴァ神が拓いたといわれるインドの聖地)です。そのような人は、彼らに備わった立派な特質そのものによって認識されます。

    スワミの著書『プレーマ ヴァーヒニ』(邦題:『信愛』)より

    ────────────────────────────────
    ■ SSOJからのお知らせ&活動報告 ■
    ────────────────────────────────
    ○ 850万回のガーヤトリーマントラ

    8月31日から11月23日の85日間、神様を想う皆さんが心ひとつにして、お一
    人が1日に最低1マラ(108回)を唱える、850万回のガーヤトリーマントラが始まり、
    856家族、グループの皆さんのご参加により、10月23日で850万回を超えました。
    当初の目標回数は、あと1か月を残して達成できました。これは、スワミからの恩
    寵はいうまでもありませんが、多くの皆さんと一つになれたことと、お一人お一人
    のスワミへの愛の結果だと考えます。まだ途中参加もできますので、さらにより多
    くの方々とご一緒に、スワミの85歳のお誕生日に向けてガーヤトリーマントラを
    捧げ、喜んでいただきましょう。お申し込みは、SSOJホームページをご覧くだ
    さい。

    Tokyo@sathyasai.or.jp

    ○グローバル・アカンダバジャン 
    11月13日(土)午後6時〜11月14日(日)午後6時

    バガヴァン ババ様の御生誕祝いの一環として、11月の第2土曜日から日曜日に
    かけて、世界中のサティヤ サイ センター&グループで、全人類の平安、調和、
    至福への祈りをこめた24時間連続バジャン(神の栄光を歌うこと)が行われます。
    大勢の人数で共に歌うことはたいへん重要だと、ババ様はおっしゃいます。これは
    今の時代〔カリ ユガ〕において、最も簡単に神に至る道なのです。センター&グル
    ープに日時等をご確認の上、多くの方のご参加をお待ちしています。グローバル ア
    カンダバジャンにつきましての詳細内容は、「SSOJホームページ → アシュラム
    インフォメーション → インドの年間行事−お祭り解説」をご参照ください。
        
    ○レディースデイ(女性の日) 11月19日(金)

    1995年より、毎年11月19日は「女性の日」として祝われています。バガヴァンは、
    いつも女性の偉大さと母親としての理想を強調され、人々や国家の性質を形成する
    のに、女性がどれほど重要な役割を担っているかを説かれます。レディースデイに
    つきましての詳細内容は、「SSOJホームページ → アシュラム インフォメーシ
    ョン → インドの年間行事−お祭り解説」をご参照ください。

    ○サティヤ サイババ様ご降誕85周年記念祭 11月23日(火)

    11月23日、私たちは、主なる神サイが地上に降臨された日を記念してお祝いをし
    ます。この日は、全人類が無私の愛の体現者であられるサイに敬意を表する機会で
    す。この日、神を一目見ようと、そして示唆に富んだその啓発的なメッセージを聞
    こうと、世界中から何百万人もの帰依者が大挙してプラシャーンティ・ニラヤムに
    集まります。特に今年は、85歳の記念すべき吉兆の年であり、全世界でお祝いさ
    れます。日本でも各センター&グループで記念祭を行いますので、ご一緒にサイの
    ご降誕を祝って感謝を捧げましょう。センター&グループに日時等をご確認の上、
    多くの方のご参加をお待ちしています。ご降誕祭につきましての詳細内容は、「SS
    OJホームページ → アシュラム インフォメーション → インドの年間行事−お
    祭り解説」をご参照ください。
                                     
    ○ 各センター、グループの行事日程は下記よりご確認ください
    http://www.sathyasai.or.jp/
    ────────────────────────────────
    ■ 今月のバジャン■
    「サイ ハマーラー ハム サイ ケー エイサー プレーマ ハマーラー」です。
    ────────────────────────────────
    サイ ハマーラー ハム サイ ケー エイサー プレーマ ハマーラー
     (サイは私たちのもの、私たちはサイのもの、私たちの間にはこのような愛があるのです)

    サイ ラーム ハマーラー サイ ラーム ハマーラー
     (サイ ラームは私たちのもの)

    サッティヤ サイ ヘェ ナーマ トゥムハーラ シルディ サイ アヴァターラ
     (サティヤ サイの御名を持つあなたは、シルディ サイとして来られた神の化身です)

    サイ ラーム ハマーラー サイ ラーム ハマーラー
     (サイ ラームは私たちのもの)

    ヒンドゥー ムスリム シーク イーサーイー サブカー パーラナ ハーラー
     (あなたはヒンドゥー教、イスラム教、シーク教、キリスト教、すべての宗教をご加護くださいます)

    サイ ラーム ハマーラー サイ ラーム ハマーラー
     (サイラームは私たちのもの)

    ハマーラー = 私たちの、私たちのもの
    ハム = 私は(私たちは)
    エイサー = このような
    プレーマ = 愛
    ヘェ(Hai)= 〜は (神への呼びかけである He、Hey とは別の語)
    ナーマ = 名前
    トゥムハーラ = あなたの
    アヴァターラ = 神の化身
    ヒンドゥー = ヒンドゥー教
    ムスリム = イスラム教(回教)
    シーク(シク) = シーク教(シク教)
    イーサーイー = キリスト教
    サブカー = すべての、すべての人に属する
    パーラナ = 守護者、統治者
    ハーラー = 〜する人
    http://media.radiosai.org/Journals/Vol_06/01NOV08/10-bhajans.htm#2
    ────────────────────────────────
    ■ サティヤ サイ海外より ■
    ────────────────────────────────
    無私の愛の力が「痛みの地獄」を「愛の天国」に変えた話

    2009年2月、我々H2H(ハート ツー ハート)チームは、インド東部オリッサ州の州都ブバネーシュワルにある一流病院を訪れて、誰も世話をせず孤立していた病棟で行われている奉仕活動を取材しました。かつての「神に見放された」一角が、今日、ほとんど毎日奇跡が起きる純粋な愛の試験場となっています。 
    どのようにしてそれが起きたのでしょう? 誰がそれをしたのでしょう? また、今一番幸せに感じているのは誰なのでしょうか?

    この実話を読むと、あなたの中で、何かが変わるかもしれません。
    この続きはここから
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201011/oversea5.html
    ────────────────────────────────
    ■ サイセンター&グループのご紹介 ■
    ────────────────────────────────
    「今月の紹介:帯広グループ」
    会長体験談は以下より
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201011/experience.html

    帯広グループの定例会場は二箇所あります。JR帯広駅南口を出ますと、道路をはさんで真正面にガラス張りの大きな建物、「帯広市生涯学習部、とかちプラザ」があります。駅から歩いてわずか2分、とかちプラザ地下1階にある音楽室を利用して日曜例会を開いております。地下音楽室という条件のためか、例会開始直前には、実に澄み切った神聖な静寂が訪れます。もう一つの会場である白樺会館は、「とかちプラザ」とは対照的に築数十年は経つという木造の古い建物です。帯広駅から車で約10分、小高い丘と芝生で埋め尽くされた白樺公園の一角にあります。外観は古いですが、中に入るとピンと張り詰めた空気が流れていて、バジャン、ヴェーダ、マントラなどが心地よく響き渡ります。

    帯広グループは、毎週一度はサイの活動を実践しようということで、第1、第2木曜日は19時15分より白樺会館にて、第4日曜日は13時30分より「とかちプラザ」にて定例会を開き、第3木曜日は身障者授産施設オークルにて奉仕活動を行っています。定例会には毎回6名が参加されます。少人数ではありますが、皆、帰依者歴は古く、共に気心が知れ、悩みや苦しみを分かち合うと同時に、自己変容に向かってお互いを刺激し合う良きサットサングです。

    1996年にグループ発足以来、スワミの御前でサルルン カムイ リムセ(アイヌ踊り)の発表、インドサーダナキャンプでの「3−1=1」の発表、スワミの遍在を実感した御言葉カレンダーの作成、一般を対象とした「聖人賢者のパネル展」の開催、サイラジオで世界中に発信された「二宮金次郎物語」等々、サイの活動を精力的に展開してきました。

    ────────────────────────────────
    ■ 出版物のご案内 (サティヤ サイ出版協会) ■
    ────────────────────────────────
    <新刊案内>
    ディーパーヴァリー(光の祭典)発売の新刊のご案内

    <CD>
    商品名:ガーヤトリーマントラ
    吟唱者:サティヤ サイ ババ

    価格:630円(税込)
    発売日:11月6日(土)

    説明:ガーヤトリーマントラは、リグヴェーダ3、62、10に収められている普遍的な祈りの言葉です。本CDは、1983年3月17日木曜日の早朝にプラシャーンティ ニラヤムのプールナチャンドラ講堂で行われたウパナヤナにおいて、シュリ サティヤ サイ ババが伝誦を行ったときのガーヤトリーマントラを、108回分(1マラ)収録したものです。

    下記Amazonから、ご購入が可能です。
    http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0047OJT0C

    (菜食の本を上梓したBro.小窪より)

    サイの恩寵により、帯広グループに所属する北海道地区コーディネーターのBro.小窪が、このたび「食物と健康と霊性」という本を出版することができました。

    Bro.小窪
    「皆様のご支援により、本書を上梓することができました。ありがとうございました。さて、すでにおわかりの方もいらっしゃるとは思いますが、本文最後にある人参のイラストについてお伝えしておきたいことがあります。このイラストは、サイ出版協会より「本文の内容に関するメッセージを」と依頼されて描いたものですが、以下のような意味を含ませています。イラストの線は、すべて「Om Sri Sai Ram」の文字により描かれています。虫眼鏡で見ますと「Om Sri Sai Ram」の文字が見えてくるでしょう。ですから、答となるメッセージは、1心は食物(ここでは人参)からつくられること、 2食物(感覚が取り入れるもの)を神にすれば、心が神になり、すべてが神になること、 3サイ ババの「人参を食べなさい」という御言葉、の3つです。」
    ────────────────────────────────
    ■ ラジオ サイ ジャパン ■
    ────────────────────────────────
    2010年9月のサイラジオのプログラムです。

    10月のサイラジオは、ガーヤトリー マントラ特集
    1 サイ ガーヤトリーとブランマ ガーヤトリーについて
    2 日本語ニューバジャン
    3 1995年8月23日の御講話、「ガーヤトリー マントラの比類なき潜在力」です。
    ラジオ サイ ジャパン(音声(mp3)で聞けます。)
    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/backnumber/index%20backnumber.html
    ────────────────────────────────
    ■ サイラムニュースのご案内 ■
    ────────────────────────────────
    サイラムニュース(135号2010年11、12月号)のお知らせ
    ●2005年11月19日 女性の日の御講話 「唯一性の精神を育てなさい」
    ●1980年11月23日 御降誕55周年記念祭の御講話 (第3回サティヤ サイ世界大会連続講話4)「私が最も好む贈り物」
    ●サットサング:2010年6月7日に神戸で行われたアニルクマール先生のスピーチ(前編)
    ●特集 プレ世界大会:2010年2月6、7日に神戸で行われたSSOプレ世界大会の基調講演をご紹介します。1ゴールドスティン博士の講演、2レディ博士の講演、3ゴールドスティン博士の最終日のスピーチ
    ●キーワードに見る御教え: 「人間」、「精神異常精神病」に関する御言葉。
    ●ギーターヴァヒニ:第10章(その5)「本当のグル、本当の弟子」から第11章(その1)まで。
    ●聖者と精神科医 第45回:第15章「愛の旅(その4)」
    ●ベジタリアンコーナー: 冬に体を温めてくれる「豆乳なべ」と「カボチャ白玉のぜんざい」です。
    ●ワカチンナカタ:「食物は人格の基盤」―バドリナートにいた偉大なヨーギ、ハンサラージとその弟子のお話です。
    ●プラシャーンティ ニラヤムより: イスラーム教徒が祝う断食明けのお祭り「イド アル フィトル祭」の様子をご紹介します。 
    ●サティヤ サイ海外: 南米チリにおけるサイの歩み
    ●サティヤ サイ国内:大阪センターリニューアル、岩国広島グループ19周年記念祭、東北グループ9周年記念祭&ヴェーダセミナー、神戸青年部家族の日、全国バルヴィカス サーダナキャンプ、プネー市への日本語書籍発送セヴァ

    サイラムニュースは年6回発行です。年間購読をされている方には、11月初めにお手元に届きます。サイラムニュース年間購読申し込み方法
    購読を希望される方は、郵便局で備え付けの振替用紙を用いて購読料をお支払い下さい。
    購読料 1年間(6冊)2,000円2年間(12冊)4,000円 3年間(18冊)6,000円
    ●口座番号 00140-8-41037
    ●加入者名 サティア サイ オーガニゼーション 東京支部
    ※振替用紙の通信欄に、購読される方のご住所、氏名(ふりがな)、電話番号および 初めての人は
    「新規」、以前購読した方は「継続」とお書き添えください。

    ============================
    発行:
    サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン 
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3 
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 078-222-1885
    ============================
    サイ メールマガジンの変更・解除はこちらから
    http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
    ============================
    (C) Copyright 2010 Sathya Sai Organization Japan All right reserved