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    • 【月刊サイメールマガジン】2011年3月号

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    ■■ 月刊 サイ メールマガジン         ■■
    ■   LOVE ALL SERVE ALL
    □     Sathya Sai Organization Japan
    ■            2011年3月号
    ============================
    【目次】
    |サイの御講話「1998年マハーシヴァラートリーにおける御講話その 
    |SSOJからのお知らせ&活動報告
    |サイセンター&グループのご紹介:多摩グループ
    |サティヤ サイ海外より:メキシコの活動紹介その
    |今月のバジャン:チャンドラ シェーカラーヤ ナマ オーム
    |ラジオ サイ ジャパン:ガーヤトリー体験談 座談会など
    ────────────────────────────────
    ■ サイの御講話 ■
    ────────────────────────────────
    1)1998年マハーシヴァラートリーにおける御講話その
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19980225.html

    *1998年マハー シヴァラートリーの御講話その◆屮汽奪バーイーの信愛のメッセージ」は、サティヤ サイ出版協会刊『ナーマスマラナ神の名前の不思議な力』p92〜p111に掲載されています。ぜひ、あわせてご覧ください。

    2)ナーラーヤナセヴァに関する御講話
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19750128.html

    ────────────────────────────────
    ■ SSOJからのお知らせ&活動報告 ■
    ────────────────────────────────

    ババ様にクワイヤー(コーラス)を捧げましょう

    1月にご案内しましたが、5月17日のブッダプールニマにおいて、日本グループがババ様にクワイヤーを捧げることになり、現在準備が進められています。楽曲は15曲決定し、各地域の合同練習会の予定も決まってきています。あとは、練習、練習、練習のみです。参加される方はもちろんのこと、参加されない方もご一緒にクワイヤーに取り組みましょう。そして、ババ様に喜んで頂きましょう。各センター、グループに日時等をご確認の上、多くの方の練習へのご参加をお待ちしています。参加方法・参加条件・楽曲・練習会の日程などの詳細は「SSOJホームページ 」に掲載しておりますので、どうぞご覧ください。ぜひ、一人でも多くの皆さんが参加され、ババ様の御前でクワイヤーを捧げられますように、再度ご案内致します。http://www.sathyasai.or.jp/

    3月・4月の行事予定

    3月・4月の行事予定を以下にご案内します。サイの御教えを人生に取り入れていくヒントになるかと思います。一人でも多くの皆さんのご参加をお待ちしております。詳細は、「SSOJホームページ 」に掲載しておりますので、どうぞご覧の上、ご参加ください。http://www.sathyasai.or.jp/

    3月12日(土) 「ガーヤトリーマントラ学習会」
    13時〜17時   金沢 野田山 大乗寺
    ガーヤトリーマントラの正確な発音と唱え方を学びます。

    3月13日(日) 「サイ セミナー&スタートアップミーティング」
    13時〜16時30分 新潟 万代市民会館
    サイの霊性修行、サイと共に生きる サイの御教えを学びます。

    3月26日(土) 「ヴェーダ・バジャン学習会」  
    13時〜17時  金沢 石川県立音楽堂交流ホール
    ヴェーダ、バジャンの意味解説、ヴェーダ紹介を行います。

    4月2日(土) 無料公開セミナー
    「サイババの説く 霊性向上のための三つの道」  
    13時30分〜16時 徳島県 青少年センター
      サイハバの説く 霊性向上のための 奉仕、叡智、帰依の三つ道についお
    伝えします。
    ────────────────────────────────
    ■ サイセンター&グループのご紹介 ■
    ────────────────────────────────
    < 今月の紹介:多摩グループ >
    http://www.sathyasai.or.jp/tama/

    【概要】
    発足5年目。東京の西、都心から電車で1時間程の高尾山の麓の公民館で活動。メンバーは女性が多く、また古くからの熱心な帰依者が多い。役員の年齢が比較的若い中、年長者の見守りと協力により、温かい雰囲気の中で定例活動を行っている。
    また年に一度、高尾山ハイキングを行い、メンバーの親睦を深めるとともに、土地の神様の御加護をお祈りしている。

    【定例スケジュール】
    日時:第一日曜日 10:00〜ヴェーダクラブ 13:00〜ヴェーダ勉強会 13:35〜スタディーサークル 15:00〜バジャン練習 16:00〜バジャン 17:00〜ナーラーヤナ・セヴァ (参加時間は自由です)
    【最寄り駅】(JR・京王)高尾駅
    【 場所】浅川市民センター
    高尾駅北口改札を出て直進、コンビニ(ファミリーマート)を左折し、約300メートル。信号の高さに浅川市民センターの看板を見て、右に真っ直ぐ50メー トルほど。
    ※場所、日程は変更することがあります。事前にご連絡ください。

    <多摩グループ発足時からの参加メンバーの体験談>
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201103/tamagroup.html

    <会長からのメッセージ>
    会長:Bro.峰尾
    スワミを愛する方々の深い愛の想いは、活動を単なる普通の活動ではなく、素晴らしく意義深いものに変える力になることをたびたび経験します。このような愛の想いを共に分かち合う活動を続けていきたいと考えています。   OM SAI RAM

    ────────────────────────────────
    ■ サティヤ サイ海外より ■
    ────────────────────────────────
    先月につづき、メキシコの活動をご紹介します。
    サイの奉仕はそれを受け取る側にもまたそれを神の道具として行う側にも至福をもたらします。参加者の一人は「神の体験を言葉で語るのは困難です。自分で体験してみるのが一番です」と語っています。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201103/oversea.html

    ────────────────────────────────
    ■ 今月のバジャン ■
    (今月はマハーシヴァラートリーにちなみシヴァのバジャンです。)
    ────────────────────────────────
    チャンドラ シェーカラーヤ ナマ オーム
    (三日月を頭に飾ったシヴァ神にひれ伏します)
    ガンガー ダラーヤ ナマ オーム
    (もつれた髪から聖なるガンジス河が流れ落ちる神にひれ伏します)
    チャンドラ シェーカラーヤ ナマ オーム
    (三日月を頭に飾ったシヴァ神にひれ伏します)
    オーム ナマ シヴァーヤ ナマ オーム
    (至高の神であるシヴァ神にひれ伏します)
    ハラ ハラ ハラーヤ ナマ オーム
    (悪を滅ぼす神にひれ伏します)
    シヴァ シヴァ シヴァーヤ ナマ オーム
    (吉兆の具現であるシヴァ神にひれ伏します)
    (サティヤ)サーイーシュワラーヤ ナマ オーム
    (シヴァ神である至高の神、サイに全託します)

    チャンドラ=月
    シェーカラーヤ=着けている
    ナマ=平伏する、崇め奉る(敬意を込めた挨拶)
    オーム=原初の音(プラナヴァ)
    ガンガー=ガンジス河(北インドにある聖河)
    ダラーヤ=〜を持つ者
    シヴァーヤ=シヴァ神に
    ハラ=シヴァ神の別名、悪の破壊者
    サーイーシュワラーヤ=至高の神イーシュワラ(シヴァ)であるサイに

    ★シヴァラートリーは、すべての人にとって大変縁起のよい日です。この特別な夜は、他の夜とは異なり、清めの夜、専心の夜、照明の夜です。 心〔マインド〕は月と密接に関連しており、月の神チャンドラは心を司る神です。チャンドラは、満月の後、自らの光輝を日々16分の一ずつ失い続け、今夜、その力は残すところちょうど16分の一となります。欠けた月は気まぐれな心が霊性修行によって征服され、弱まったことを象徴します。この夜、さらに征服されるべき部分はほんのわずかしかなく、それは寝ずに神の栄光に浸ることによって達成できるのです。 一晩中バジャンを歌うことは、神が目の前にいることを一生にわたって意識することの象徴であり、この意識は私たち一人ひとりが育てるべきものです。
    (1978年シヴァラートリーの御講話より抜粋)
    試聴は下記より。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201103/Chandra_Shekaraya_Full_Version.mp3
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    ■ ラジオ サイ ジャパン ■
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    1、ガヤトリー850体験談 座談会
    2、御言葉 1999年シヴァラトリの御講話から
    ラジオ サイ ジャパン
    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/backnumber/index%20backnumber.html

    ============================
    発行:
    サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン 
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3 
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 078-222-1885
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