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  • 2010/07/07 09:26:33
  • 2011/05/10 22:42:16
    • 【月刊サイメールマガジン】2011年5月10日号

    ============================
    ■■ 月刊 サイ メールマガジン         ■■
    ■   LOVE ALL SERVE ALL
    □     Sathya Sai Organization Japan
    ■            2011年5月10日号
    ============================
    ■ SSOJからのお知らせ&活動報告 ■ 

    ババ様ありがとうございました。

    すでにご承知のように、ババ様が肉体を離れられました。肉体としてのババ様からダ
    ルシャンを直接頂くことはできなくなりました。以前よりババ様が言われていましたよう
    に内在する無相の神として、いつも私たちの心の中はもちろんのこと、すべての者の
    中におられます。ババ様は永遠に私たちのハートの中に住まわれています。今後は、
    私たちの愛とダルマの生き方を通して、ババ様へ感謝を表していきましょう。ババ様の
    詳細は「SSOJホームページ 」に掲載しておりますので、どうぞご覧ください。

    http://www.sathyasai.or.jp/

    ○ 5月・6月の行事予定

    5月・6月の行事予定を以下にご案内します。サイの御教えを人生に取り入れていくヒ
    ントになるかと思います。一人でも多くの皆さんのご参加をお待ちしております。詳細
    は、各センター・グループにお問い合わせください。ご参加お待ちしております。

    5月21日(土) 「京都無料公開セミナー:霊性向上のための3つの道」

    13時30分〜16時  京都サイセンター
    ガヤートリーマントラ、バジャン、スタディーサークルを通して、スワミの御教えを実践的
    に学びます。 http://www.sathyasai.or.jp/event/img/2011kyoto.pdf


    東日本大震災により、多くの方が亡くなられ、行方不明の方もまだ多くおられます。
    心よりご冥福お祈りします。また、被災され避難所生活を余儀なくされている方々、
    放射能の拡散のために避難されている方々が、一日も早く平安な生活に戻れますよう
    に、お祈りを捧げます。そして、私たちができる愛の実践を行いましょう。

     “Your Life is My Message” - Baba
    Love All Serve All Help Ever Hurt Never

    みんな幸せになりますように!
    以上
    ============================
    イーシュワランマ デーのババの御講話
    「高潔な母と気高い息子」

    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19960506.html

    ============================

    ババ様からのお手紙(プレーマダーラより)

    あなたの内には真の幸せがあり、あなたの内に神聖甘露の大海が広がっているので
    す。あなた自身の内にそれを探し、感じ、解き放ちなさい。真の自己はそこにあるので
    す。それは身体でも、心でも、知性や頭脳でもありません。それは欲望でも、欲望を抱
    くことでもありません。それは欲望の対象でもありません。このようなものすべてを超越
    して、あなたは存在しています。これらのものはすべて単なる現れに過ぎません。あな
    たは微笑む花、瞬く星々として現れるのです。あなたに何かを欲しいと思わせることの
    できるものが、この世に何か存在するのでしょうか?

    ゴールに辿り着くのは、純粋なハートです。ハートに従いなさい。純粋なハートは知性
    を超えて探求します。純粋なハートは神からのインスピレーションを得るのです。

    祝福と愛をこめて
    シュリ サティヤ サイババ
    1974年8月5日
    (「プレーマダーラ」P33より抜粋)


    皆さんは、人生において壮大で素晴らしい仕事を達成するために生まれてきたのだと
    いうことを知らねばなりません。あなたがたは、溢れんばかりの慈悲と神の愛に満ち
    た、世界中に神を知らしめることを決意した神の子たちであり、行動における英雄、カリ
    の時代の偉大な戦士たちなのです。

    ハートには、理想という波が満ち溢れているべきです。現世的な生活や教育の奴隷と
    なって、皆さんのハートに育つ小さな霊性の苗木を潰してはなりません。真理というラ
    ンプを灯し、自分のハートに巣食う一切の弱さを追い払いなさい。皆さんは神の使徒な
    のであり、死の神の召し使いではないのです。帰依の王国を築き上げなさい。グナに
    根ざした愛は変化します。超越的な愛を自分の人生の目標にしなさい。

    低次の欲望や感情の奴隷となってはなりません。霊性をあなたの住処としなさい。
    宇宙に存在するものは何であれ儚いものです。決して尽きることのないものは、アート
    マの至福のみです。その至福を得るために努力しなさい。皆さんは、神の愛を通して
    初めてそのような至福を得ることができ、その至福を完全な成就へと育むことができる
    のです。

    神に匹敵するものは、神の愛のみです。あなたがたのハートにそのような帰依の心を
    育みなさい。皆さんの大半は、スワミが体現している様々な原理を理解していません
    し、把握することもできずにいます。サイの愛を理解しなさい。サイの中には、そのすみ
    ずみに至るまで、いかなる利己心も見つけることはできません。何であれ、神のなすこ
    とはすべて皆さんのためのものです。サイが必要とするものは、この世には何一つあり
    ません。

    樟脳は白く、天界も牛もまた白い
    星々は白く、白鳥の翼もまた白い
    美しきサイの甘い微笑みもまた 白く穢れがない
    サトウキビの汁より甘く ぶどう酒の甘さすら及ばない
    それが サイの愛

    サイの愛は、美しい鼻の姿や無邪気な子どもの甘い笑顔よりもなお、さらに大きな癒
    しと安らぎを与えます。
       
    サイの言葉は 一切の歓喜と幸福と繁栄を
    この世界にもたらすことができる
    サイの眼差しは パーリジャータの花の雨のごとき喜びを
    降り注ぐことができる
    サイの手は 愛に満ちた母の手の安らぎを 与えることができる
    これのみが あなたの喜びと幸せのために 愛をもたらすものなのだ

    私が皆さんに期待していることは、ただ一つです。それは、皆さんが、至福に満ちた
    理 想の子どもたちへ、アートマの化身そのものへと自らを変容させ、生活の中での
    振 る舞いや行動を通じて それを世界に証明していってほしいということなのです。

    皆さんのハートの内在者
    サイより
    1988年9月23日
    (「プレーマダーラ」P73より抜粋)

    ============================

    サイババの御言葉

     私はすべての人に肉体執着を捨てて真我への執着を育てなさいと説いています。
    ですから、私は実地に手本を示すことによって、肉体執着を持たずに激痛を無視するこ
    とを示さなければなりませんでした。私がこれほどの多くの仕事を成し遂げ、これほど
    たくさんの講話をすることができたのはそのためです。私には、皆さんのような休日は
    ありません。日曜も休日(ホリデイ)もなく、スワミにとっては神聖な日(ホーリーデイ)だ
    けです。私は病気にはあまり注意を払いません。病気は来ては去って行くものだから
    です。

    ダルシャンアップデート プラシャーンティ トゥデイより

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    ■ サイセンター&グループのご紹介 ■
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    <今月の紹介:岩国広島グループ>

    概要:
     JR岩国駅からバス(乗り場)にて( 愛川橋経「大薮」下車)または(新寿橋経由
    「空港前」下車)10分程度。そして「米軍岩国基地正門」を目標に5分程度歩くと右手
    に『ロッキー衣料品店』があります。また車でお越しの方は188号線の途中「岩国空
    港入口」の信号を空港方向にターンします(駐車場若干あり)。店にて「サイラム!」と
    挨拶するとインド人のロッキーさんがニッコリして店の中の会場に案内してくれます。
     会場に入ると「スワミ」の写真を中心に様々なインドの神々の絵が、訪れる人を迎え
    て下さいます。部屋の壁はピンクで天井は青色のインドチックな内装です。参加者は
    常時は日本人6〜9名程度、インドの御婦人3名程度です。バジャンはヒンディーバジ
    ャンも多く歌われます。

     バジャン後はロッキーさんの奥さんが出されるチャイを頂きながらくつろいだ雰囲気の
    中で少し打ち合わせをして解散します。
    また記念祭(昨年19周年)、御降誕祭の時は、女性はパンジャビ等でおしゃれをして、
    インド風ケーキやお菓子が登場したりして、インドにいる様な雰囲気です。

    定例会:
    第1土曜日 14:30〜スタディーサークル 15:30〜ガーヤトリークラブ
    16:00〜バジャン練習 17:00〜バジャン
    第3土曜日 14:00〜ヴェーダ練習 16:00〜バジャン練習 17:00〜バジャン

    参加者:常時参加者9名程度 

    会長: Bro.中村
     会長をさせていただいていますが、私は色々なことを学びました。これは元々奉仕が
    苦手な私にスワミがお与えになった役目のように思います。もちろん他のナーラーヤ
    ナ セヴァ、老人ホーム セヴァも同じように私には必要な事だったと思います。これらの
    セヴァをずっと続けて、執着ではない本当の愛(神)、そしてサットサング(良き仲間の
    交わり)の大切さを少しずつですが気付かされました。

     本当にSSOJにいて良かったと最近特に強く感じています。それは純粋に神を求め
    る人たちの中にいて、神への純粋な愛に囲まれ、バジャン、ヴェーダ、マントラを共に
    唱えその波動に包まれ、神を味わい神に近づく事が出来るからです。

     岩国はインド人の方もおられます。インド人の方は子供のころから、普段の生活の中
    に溶け込んだ神への祈りがあります。その様な事も身近に感じられることを幸せに思
    います。 そのような環境の中でスワミにお祈りを捧げられる事を大変幸せに思ってい
    ます

    名所:厳島神社(世界遺産)、平和公園(世界平和の祈りの場)、錦帯橋(清流と自
    然)

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    ■ 今月のバジャン「大いなる目覚めの至福の花を」 ■
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    オームサイラム
     このバジャンは、1999年、日本がプラシャーンティ ニラヤムにおいて行われましたブ
    ッダプールニマ祭の主催国になった年に、スワミからお授けいただいた仏陀バジャンで
    す。
    幸運にも「ジャヤ ジャヤ サイ ハレ ジャヤ サイ ブッダ ハレ」という仏陀バジャンも、同
    時にお授けいただきました。バジャンを作るとき、いつも考えることは(スワミのこと以
    外で)、インド文化の神髄ともいえるバジャンと日本文化、日本人の帰依心の現し方の
    融合でした。それは、バジャンの歌詞やメロディーの中に自分なりに求めていたもので
    した。 その想いの流れの中で、お釈迦様とスワミを表現するバジャンをお授けいただ
    きたいとスワミに祈る日々を過ごしていました。

    私にとって、祈りとは歌です。日々スワミとお釈迦様のことを想いつつ、想うままに浮か
    ぶメロディーを口ずさんでいました。
    “仏陀”と“サイ”、“悟り”と“帰依”。この二つのものを包みこむような詩的な言葉
    がないものかと思案をめぐらせていました。“同行二人”“道”“旅”、“ハスの花”など
    イメージは浮かびますが、なかなか詩という形になりません。しかし、慈悲深いスワミ
    は、そんな小さな帰依者の願いに応えて、ある言葉をお授けくださいました。

    “大いなる目覚めの至福の花を 帰依する心に咲かせたまえ 
    遥かなる悟りの旅を 手を添えて共に歩まん”

     その詩は、和の香りを漂わせた甘露なる調べとともに、私の口から生まれ出ました。
    バジャンが、この世に誕生する時はいつも瞬時です。長く深い神を求める祈りの時間を
    果て、数分のうちに、2つの仏陀バジャンはこの世界に生まれ出ました。そしてその
    時、私の中でサイと仏陀はひとつとなりました。
     
    スワミ、バジャンという、至福あふれる恩寵により、この頑迷な魂を癒し、お導きいただ
    きますことに感謝いたします。 

    ジェイ サイラム

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    ■ 出版部よりのご案内 ■
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    <新刊のご案内>
    発売日:2011年5月6日(金)

    書籍
    『ヴェーダテキスト1』(ヴェーダテキスト第一回配本の書籍版)
    体裁:B5版 140ページ インデックスシール付
    定価:1,260円(税込)
    内容:ヴェーダテキスト第一回配本の完売に伴い、書籍版を新たに発売することとなり
    ました。主な変更点は以下となります。

    ・タイトルを「ヴェーダテキスト1」に変更
    ・ガナパティ アタルヴァ シールシャムを削除(内容を追加して完全版を「ヴェーダテキ
    スト2」に掲載予定)
    ・サイスリーを追加

    ※以下のAmazonサイトにて購入可能です。(携帯の方は、以下の文字色を反転させ
    たところで、接続(決定)ボタンを押してネットに接続すると、販売サイトへ移動できま
    す。)

    http://amazon.jp/dp/4916138686

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    発行:
    サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン 
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3 
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 078-222-1885
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