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    • 【月刊サイメールマガジン】2011年10月号

    ============================
    ■■ 月刊 サイ メールマガジン         ■■
    ■   LOVE ALL SERVE ALL
    □     Sathya Sai Organization Japan
    ■            2011年10月号
    ============================
    ■ 今月のババ様の御講話  ■ 

    ガネーシャ チャトゥルティに始まって、2月のマハーシヴァラートリーまで、インドではたくさんのお
    祭りが続く祝祭シーズンです。今月は、ババ様がさまざまなお祭りを祝う意味を解説してくださっ
    た、1967年ナヴァラートリー祭初日の御講話と、1988年のディーパーヴァリー祭における御講
    話とをご紹介いたします。

    「私は、私たちの祭日と聖日が、内なる意味の理解と共に、正しい精神で祝われることを望みます。
    ナラカースラの滅亡は、悪の滅亡と善なるものの復興を象徴しているのです。」 --ババ

    ディーパーヴァリー祭の御講話より
    「お祭りの内なる意味」
    http://sathyasai.or.jp/d/d_19881109.html

    ナヴァラートリー祭初日の御講話
    「リングの虎」
    http://sathyasai.or.jp/d/d_19671004.html
    ────────────────────────────────
    ■ ババ様の珠玉の御言葉(Heart2Heartより) ■
    ────────────────────────────────
    私たちはどうすれば心を克服することができるのでしょうか? スワミは次のように答えていらっし
    ゃいます。

    執着があれば、心は世俗の事物のことを考えます。執着から解放されていると、心は客観世界か
    らの影響を受けません。心は布のようなものであり、それに色を付けるのは、浄性(サトウィック:
    心を白く色づける純粋な衝動)激性(ラジャシック:心を赤く色づける、落ち着きのない傾向)、鈍性
    (タマシック:心を黒く色づける怠惰な衝動)の三種類の衝動です。中には、長年にわたる修練の
    後も、これらの衝動をコントロールすることに大きな困難を覚える人々がいます。もしあなたが、そ
    うした傾向に悩まされているとすれば、信仰によって自分を強くして、意志の力でそれらを征服す
    るために行動しなければなりません。瞑想と集中は、これらの衝動を克服するのを助けてくれま
    す。

    - 『ディヤーナ ヴァーヒニ』(邦題:『瞑想』)第1章:「解脱:瞑想の目指すもの」より

    心に命令しなさい。あなたの振る舞いを規制しなさい。ハートをまっすぐ、清らかにしなさい。
    - そうすれば神の恩寵を受けることでしょう。 - ババ
    ────────────────────────────────
    ■ SSOJからのお知らせ&活動報告 ■ 
    ────────────────────────────────
    ヴェーダナーラーヤナン教授 ご来日延期

    先般よりご案内しておりましたヴェーダナーラーヤナン教授のご来日の件です
    が、このたびの来日は延期となりました。

    教授も今回の来日を楽しみにしておられましたが、車椅子で生活されている87歳のお母様のお
    世話をする必要が生じてきたからです。尚、ご来日の時期は未定ですが、「海外での講演が
    できるようになりましたら、一番に日本に行きます」とおっしゃっています。多くの皆さんが楽しみに
    しておられたことと思いますが、近い将来、必ずご来日くださいますので、その日まで、ヴェーダ、
    日々の霊性修行に努めていきましょう。

    マハートマ・ガンディー セミナー

    このたび、マハートマ・ガンディーのメッセンジャーとして、世界各国でご活躍されているショーバナ
    ー・ラーダークリシュナ女史(インド国名誉市民)をお迎えして、セミナーを下記の通り開催する運
    びとなりました。ガンディーが残した数多くのメッセージ、ことに普遍的価値、あるいはヒューマニズ
    や非暴力をテーマにした有意義なお話をお聴きする極めてまれな機会ですので、是非とも多く
    の皆様のご参加をお待ちしております。

    日 時  10月16日(日)午後6時〜8時
    場 所  東京サイセンターB1
    内 容  内観と自省と浄化によるガンディーのサティヤーグラハの真の進化をたどることによって、
    本には書かれていない、ガンディーの近くにいた者だけが知りえるガンディーの生涯をとらえてい
    きます。
    申 込  email: saisevakanto@gmail.com、fax: 049-227-4806
    (お名前・人数・連絡先をご記入ください)
    尚、お申し込みへの返信等は行いませんので、そのまま当日お越しください。

    東日本大震災から6か月が過ぎましたが、まだ被災され、避難所・仮設 住宅での生活を余儀なく
    されている方々、放射能の拡散のために避難されている方々が大勢いらっしゃいます。私たちに
    できることは何か、今一度見直し、愛の実践セヴァを継続して行っていきましょう。そして、一日も
    早く平安な生活に戻られますよう、引き続きお祈りを捧げていきましょう。

    “Your Life is My Message” - Baba
    Love All Serve All Help Ever Hurt Never
    みんな幸せになりますように!
    ────────────────────────────────
    ■ 海外トピックス ■ 
    ────────────────────────────────
    サイ大学卒業生のK.V.S. ディリープ氏が、今年4月24日の訃報に接した時、
    祈りの中でスワミに鼓舞されて作られた詩をご紹介いたします。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201110/topic.html

    ────────────────────────────────
    ■ The Study of Sathya Sai 「ラブストーリー」 ■ 
    ────────────────────────────────
    サイ大学を卒業後、最も近しい帰依者としてスワミのおそばで仕えて来られたサティヤジットさん
    が、15年前の学生時代になさったスピーチです。

    「あなたは本当に私の話を聞いてくださっているのですか?何か証拠を見せてくださいませんか?
    あなたが間違いなく私の話を聞いてくださっているという印を見せてもらえませんか?」という祈り
    に応えて、ババは。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201110/speech.html
    ────────────────────────────────
    ■ センター&グループのご紹介 ■ 
    ────────────────────────────────
    http://www.sathyasai.or.jp/nagoya/

    【最寄駅】
    地下鉄東山線、鶴舞線「伏見」駅下車 徒歩10分(長円寺会館)
    地下鉄桜通線「国際センター」駅下車 (国際センター)

    【概要】
    定例会の会場は、長円寺会館か国際センターで行っています。年齢層は若い方から年配の方ま
    で幅広いです。その月により会場が異なることが多いので、上記のHPからご確認ください。 

    【定例スケジュール】
    ○定例会:第1・3日曜日(参加者10〜25名)
         午前9:30〜 青年クラブ
           10:30〜ヴェーダ練習会
         午後1:00〜 スタディーサークル
           2:50〜 バジャン練習
           3:30〜 バジャン
    ○ナーラーヤナ セヴァ:
    第1・3土曜日(参加者5〜10名)
         午後4:00〜

    【会長からのメッセージ】Sis.稲垣
    常設の会場ではないので月によって会場は異なりますが、ババさまの恩寵により、いつも落ち
    着いた雰囲気の中でスタディー サークルやバジャンを行っています。人数も少なめなのでアット
    ホームな感じです。みなさんもその雰囲気を味わいに参加してみませんか? お待ちしています。
    オーム サイラム
    ────────────────────────────────
    ■ 今月のバジャン (慈愛の化身 パルティにおわす)■ 
    ────────────────────────────────
    ダサラー(ナヴァラートリーとも呼ばれる)は10日間のお祭りで、通常10月にあります。
    この祝祭は母なる原理としての神を崇拝するもので、ドゥルガー、ラクシュミー、サラス
    ワティーの三女神を讃えて、インド全土で盛大に祝われます。バガヴァンは、ダサラー祭
    とは善が悪に勝利することを祝うものであり、私たちが「6つの悪魔」、すなわち、自分の
    内にある、欲望、怒り、執着、貪欲、プライド、妬みに打ち勝つことを意味している、と
    説明なさっています。今月のバジャンは、この三女神を讃える日本語バジャンをご紹介い
    たします。

    慈愛の化身 パルティにおわす
    プラシャーンティの神 サティヤ サイババ
    讃えよ 母なる神を
    シュリ サティヤ サイババを
    全能の神 宇宙の神 至高の意識を顕わす力
    ドゥルガー ラクシュミー サラスワティーの御名を
    讃えよ 母なる神を
    シュリ サティヤ サイババを

    ※下記のURLから音源を試聴できます。(日本語バジャンvol.19収録曲)
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201110/bhajan.mp3

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    ■ ラジオ サイ ジャパンのご案内 ■ 
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    \こ青年大会報告、体験談
    御言葉ガネーシャチャトルティ 1989年9月3日のご講話から「不屈の精神と平常心」
    ガネーシャバジャン
    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/backnumber/index%20backnumber.html

    ============================
    発行:
    サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン 
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3 
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 078-222-1885
    ============================
    サイ メールマガジンの変更・解除はこちらから
    http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
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