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    • 【月刊サイメールマガジン】2012年3月号

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    ■■ 月刊 サイ メールマガジン         ■■
    ■   LOVE ALL SERVE ALL
    □     Sathya Sai Organization Japan
    ■            2012年3月号
    ============================
    ■ 今月のババ様の御講話  ■ 

    寒さも徐々にやわらぎ、春の訪れを感じる時季になりました。南インドの暦ではもうすぐ
    年が変わり、「ウガーディ」と呼ばれる元日が祝われます。南インドの暦は60年で一周
    りしますが、サイ ババ様はその60年周期の60番目に当たるアクシャヤの年にお生ま
    れになり、25番目のカラの年に肉体をお脱ぎになりました。2011年4月4日から始まっ
    たカラの年は2012年の3月22日に終わり、いよいよ翌23日からナンダナ("喜ばせ
    る"の意)という縁起のよい名前の新年が始まります。それにちなんで、今月は50年
    前のシュバクルト("吉兆"の意)という、同じく縁起のよい名前の年のウガーディに行
    われたバガヴァン・ババの御講話をご紹介いたします。

    ババ様の御講話「内面の進歩」
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19620405.html

    ────────────────────────────────
    ■ SSOJからのお知らせ&活動報告 ■ 
    ────────────────────────────────
    3月11日 東日本大震災 祈りの会
     
    サイラムニュース・先月のメールマガジンでもお伝えしましたが、3月11日(日)には各セ
    ンター・グループで祈りの会を行いますので、お問合わせの上、ご参加くださり、ご一
    緒にお祈りを捧げましょう。参加できない方もどうぞ、その日はご家庭でお祈りを捧げ
    て頂ければと思います。多くの犠牲になられました方、未だに行方不明の方のご冥福
    と、被災者のご遺族の方々が一日も早く平安な日々を送られますように。
     
    4月1日 ナランドラ レディ博士のご来日 ご講演

    ナランドラ レディ博士が3月末から4月の初めにかけてご来日され、ご講演なさいま
    す。博士はスワミのおそばにおられた方で、プラシャーンティ評議会の会長をなさって
    います。今回は滞在期間が短く、神戸だけのご講演となりますが、何かの気づきが得
    られると思いますので、どうぞご参加ください。

    4月1日(日)(神戸ISS)
     16:00〜 ヴェーダ・バジャン・講演会  
          テーマ「Living with Omnipresence - the way forward」
          (遍在者と共に生きる −これからの進む道−)」
     18:30〜19:30 ディナー(ISSホールにて)
     19:30〜20:15 Q&A
     20:15〜20:30 写真撮影、散会 

    ────────────────────────────────
    ■ 海外トピックス ■ 
    ────────────────────────────────
    あなたがこれ以上ないほど辛い思いをし、何処にも助けてくれる人はいないという状態
    を想像してみて下さい。あなたはどうしますか? どのようにして自分を助けますか?
    望みがないと知りつつも、あなたは奇跡を望むと思います。ほとんどの場合、神はそ
    の正体を明かしもせずに私たちを助けに来て下さいます。そして、神なしに奇跡という
    ものはありえません。私たちをこの世に送られた方は、まさに、まぶたが目を守るよう
    に常に私たちの面倒を見て下さっているのです。その保護を与えるとき、バガヴァンは
    ご自分の「名刺」を取り出して、「神の手」を伸ばし、多くの帰依者を辛い状況から救っ
    て下さいます。アナンタプールのシュリ チダムバリア氏が語る、1965年に起こった出
    来事をお読みください。これは、サナータナ サーラティ誌1966年1月号からの抜粋で
    す。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201203/oversea.html

    ────────────────────────────────
    ■ Bro.アイザック タイグレットのスピーチ動画 ■ 
    ────────────────────────────────
    2011年12月にご紹介しました、Bro.アイザック タイグレットのスピーチ
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201201/topic.html が動画になりました。
    以下のページで見ることができます。

    Part1-1:アイザック・タイグレット氏スピーチ(ダラス、2009年)
    http://www.youtube.com/watch?v=5Lrftjvp7gE

    Part1-2:アイザック・タイグレット氏スピーチ(ダラス、2009年)
    http://www.youtube.com/watch?v=unokPzj7Cz0

    Part1-3:アイザック・タイグレット氏スピーチ(ダラス、2009年)
    http://www.youtube.com/watch?v=C1798Xggkmk

    ────────────────────────────────
    ■ センター&グループのご紹介 ■ 
    ────────────────────────────────
    <今月の紹介:長野グループ>
    http://www.sathyasai.or.jp/nagano/

    【最寄り駅】 JR長野新幹線 上田駅 徒歩5分

    【概要】
    長野グループは、長野新幹線、上田駅正面の商店街の中、地域の展示会や展覧会
    が催されるギャラリーの2Fを定例会場として活動を実施。
    昨年12月で発足17周年を迎えたが、それは発足以来、多くの県内帰依者の皆様によ
    る奉仕(セヴァ)、そして県外からのサイの兄弟姉妹の皆様の応援により、全員でサイ
    の活動を継続してきたことの貴重な結果でもある。
    発足当初の11年間は、県庁所在地の長野市の公民館にて定例会を開催していたが、
    スワミの恩寵により6年前より現在の上田市に場所を移転。ほぼ専用の定例会場とな
    ったお陰で、現在はマハーシヴァラートリーなどの夜を徹しての霊性修行が可能となっている。

    【定例会】参加者4〜7名程度
    第1,3日曜日の月2回の開催。13:45〜17:45
      毎回スタディーサークル、ヴェーダ、バジャンを実施

    【会長】Bro.石川(51歳)
     21歳の頃、漠然と精神の深みを求めてインドを放浪。34歳のときにようやく書籍を通
    じてサイ ババ様に出会い、以来長野グループの活動に積極的に参加し、学びを深め
    ている。

    【会長からのメッセージ】
    サイ ババ様と出会って、生きることの真の意味を初めて知りました。サイ ババ様との
    出会いは感動、感謝、歓びですが、それは神への旅のスタートでもあります。サイのグ
    ループに参加させていただいて、バジャン、マントラ、瞑想、奉仕、サイ ババ様の文献
    の学習など様々な霊性修行を通じて、サイ ババ様の教えを学ばせていただきました。
    そこには深い歓びがあるのと同時に、自分をひたすら見つめ続ける苦しさもあります。
    しかし、サイ ババ様に帰依する良い仲間(サットサング)の皆さんと共に歩む中で、勇
    気、励まし、気づき、愛をいただき、大きな力に促されるように歩んで来られたと思いま
    す。
    自分のものの見方が少しずつ広がり、内なる平安が少しずつ深まり、愛がじわりとし
    み渡ってゆく、このような信仰の歓びがあるからこそ、皆さんもグループ活動に参加さ
    れています。
     神の愛と歓びと共に、良い仲間(サットサング)の皆さんと共に、これからも神への道
    を歩んでゆきたいと思います。

     長野県は広いです。遠方のため定例会場まで通えない方々に、隔月で定例会通信
    を発行しております。ご希望の方は是非お気軽に御連絡下さい。

    名所:信州の鎌倉“別所温泉”、真田幸村公の本拠地、菅平高原
    ────────────────────────────────
    ■ 今月のバジャン ( パーンドゥランガ ヴィッタラ )■ 
    ────────────────────────────────
    Panduranga Vitthala Jaya Pandarinatha Vitthala

    Panduranga Vitthala Jaya Pundari Kasha Vitthala

    Panduranga Vitthala Jaya Pandarinatha Vitthala

    Vitthala Jaya Vitthala Purandhara Vitthala   (×2)

    Vitthala Jaya Vitthala Jaya Rakhumai Vitthala

    パーンドゥランガ ヴィッタラ ジャヤ パンダリナータ ヴィッタラ
    パーンドゥランガ ヴィッタラ ジャヤ プンダリ カーシャ ヴィッタラ
    パーンドゥランガ ヴィッタラ ジャヤ パンダリナータ ヴィッタラ
    ヴィッタラ ジャヤ ヴィッタラ プーランダーラー ヴィッタラ (×2)
    ヴィッタラ ジャヤ ヴィッタラ ジャヤ ラクマーイー ヴィッタラ
    (パンダリプールの町に現れたクリシュナ神の様々な御名を唱えよう)

    パーンドゥランガ = 主に南インドで礼拝されている神。(クリシュナの別名)
    ヴィッタラ = クリシュナの別名。(クリシュナの偉大な帰依者の名前でもある)
    ジャヤ = 栄光あれ
    パンダリナータ = パンダリプール(パンドゥの町)の神、主
    プンダリ = マハーラーシュトラ州のプーランダールという町の名
    カーシャ = 輝き現れる
    ラクマーイ = クリシュナの妃の名前(ルクマーイとも言う)

    ※下記のURLから音源を試聴できます。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201203/Panduranga_Vitthala_Jaya_Pa.mpga

    ★ ババは7歳のときに18人の少年を集めてパンダリ・バジャンを始めた。子宝に恵ま
    れなかったスッバンマと夫が、子どもが授かるようにと南インドのマハーラーシュトラ州
    パンダリプール(パンダルプル)にあるパーンドゥランガ寺院に巡礼に行った際、パーン
    ドゥランガ神への崇拝は、宗教やカーストが何であれ神への賛歌を歌うことによって一
    つになれるという教えに感銘を受け、自分たちの住むプッタパルティの村でも、パーン
    ドゥランガ神への礼拝にふさわしいバジャンを歌ってほしいとババに願い、ババはその
    願いを聞いてパーンドゥランガ神のバジャンを歌い踊るパンダリ・バジャン・グループを
    結成した。スワミは神への思いを歌った神聖なバジャンによって、人々を世俗的な音楽
    から離れさせた。

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    ■ ラジオ サイ ジャパンのご案内 ■ 
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    ラジオ サイ2月号 
    .屮奪瀬-ルニマー・クワイアのご案内
    ▲轡凜.蕁璽肇蝓爾慮羚嶇叩嵜瓦虜彙鼎某世鱆り、神を瞑想しなさい」
    シヴァバジャン
    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/backnumber/index%20backnumber.html

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    発行:
    サティヤ サイ オーガニゼーション ジャパン 
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3 
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    FAX: 078-222-1885
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