日付一覧

  • 2018/02/13 09:08:12
  • 2018/02/01 08:57:19
  • 2018/01/01 09:39:33
  • 2017/12/25 08:10:01
  • 2017/12/01 07:48:55
  • 2017/11/23 09:43:36
  • 2017/11/01 07:50:09
  • 2017/10/01 07:57:39
  • 2017/09/30 08:27:15
  • 2017/09/01 07:50:12
  • 2017/08/15 08:29:00
  • 2017/08/01 08:58:23
  • 2017/07/09 08:03:03
  • 2017/07/01 08:31:43
  • 2017/06/01 17:28:53
  • 2017/05/10 08:05:50
  • 2017/05/01 09:33:08
  • 2017/04/24 21:50:31
  • 2017/04/01 08:44:43
  • 2017/03/20 21:20:55
  • 2017/03/01 07:47:45
  • 2017/02/24 07:39:34
  • 2017/02/01 08:25:00
  • 2017/01/01 09:00:03
  • 2016/12/25 23:39:56
  • 2016/12/01 08:57:41
  • 2016/11/23 19:20:01
  • 2016/11/01 09:06:16
  • 2016/10/11 08:27:50
  • 2016/10/01 08:36:08
  • 2016/09/05 09:11:54
  • 2016/09/01 08:40:55
  • 2016/08/25 08:39:12
  • 2016/08/01 08:44:02
  • 2016/07/19 08:08:19
  • 2016/07/01 07:34:13
  • 2016/06/01 08:50:03
  • 2016/05/21 07:29:45
  • 2016/05/01 09:43:14
  • 2016/04/24 21:30:13
  • 2016/04/22 13:34:08
  • 2016/04/17 14:05:18
  • 2016/04/01 07:38:22
  • 2016/03/07 13:55:41
  • 2016/03/01 08:47:02
  • 2016/02/01 09:30:02
  • 2016/01/01 08:40:37
  • 2015/12/25 07:52:29
  • 2015/12/01 08:00:46
  • 2015/11/23 22:01:11
  • 2015/11/01 09:42:37
  • 2015/10/20 09:03:45
  • 2015/10/01 09:02:12
  • 2015/09/17 10:10:23
  • 2015/09/01 07:59:53
  • 2015/08/01 08:14:20
  • 2015/07/31 07:35:56
  • 2015/07/01 09:13:51
  • 2015/06/01 09:01:55
  • 2015/05/01 05:40:12
  • 2015/04/24 22:48:44
  • 2015/04/24 18:11:09
  • 2015/04/01 08:43:21
  • 2015/03/01 08:49:26
  • 2015/02/20 14:20:39
  • 2015/02/17 11:20:24
  • 2015/02/01 09:50:23
  • 2015/01/01 09:00:03
  • 2014/12/25 10:23:44
  • 2014/12/01 08:24:01
  • 2014/11/23 18:25:10
  • 2014/11/01 09:08:21
  • 2014/10/20 10:06:01
  • 2014/10/01 09:25:34
  • 2014/09/01 09:07:58
  • 2014/08/17 09:31:37
  • 2014/08/01 07:34:05
  • 2014/07/12 09:02:06
  • 2014/07/01 09:10:08
  • 2014/06/01 08:52:10
  • 2014/05/14 10:02:22
  • 2014/05/01 09:00:59
  • 2014/04/24 20:56:27
  • 2014/04/01 08:13:48
  • 2014/03/01 13:16:51
  • 2014/02/28 07:25:43
  • 2014/02/01 08:12:12
  • 2014/01/01 08:41:22
  • 2013/12/25 08:05:12
  • 2013/12/01 08:15:51
  • 2013/11/23 10:19:52
  • 2013/11/19 09:11:42
  • 2013/11/01 07:28:23
  • 2013/10/14 15:27:13
  • 2013/10/14 08:41:04
  • 2013/10/01 08:20:58
  • 2013/09/09 09:41:36
  • 2013/09/01 09:13:26
  • 2013/08/28 22:21:26
  • 2013/08/01 08:55:38
  • 2018/01/01 09:39:33
    • 【月刊サイメールマガジン】2018年1月号

    ==================================
    ■■ 月刊 サイ メールマガジン ■■    
    Sathya Sai International Organization Japan
    2018年 1月号
    ==================================
    〜 サットサング前編 〜
     新年あけましておめでとうございます。
    スワミは帰依者たちに、スワミのすべての御教えに従う必要はなく、ただ一
    つの教えだけを熱心に、一貫して、着実に日常生活で応用するようにおっ
    しゃっています。
    しかし、ヒスロップ博士は、霊性修行として「心の中でいつもサイと手をつ
    なぐこと」、「オーム サイ ラムをくり返すこと」、「すべての人にスワミを
    見ること」という三つを行ったことが前回のクリスマス号で紹介されまし
    た。一年の計は元旦にありです。さて、読者の皆様は何を決意されるので
    しょうか?

    ──────────────────────────────────
    ■ 今月のババ様の御講話  ■
    ──────────────────────────────────
    テルグ正月のババの御講話
    1974年3月24日
    「アーナンダと名付けられた年」
    http://www.sathyasai.or.jp/d/d_19740324.html

    ──────────────────────────────────
    ■ 新年のご挨拶 ■
    ──────────────────────────────────
    〇 ナレーンドラナート レッディ医学博士
    プラシャンーンティ評議会議長からの新年のメッセージ
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201801/message.pdf

    〇 SSIOJ会長から新年のご挨拶 
     みなさま、新年あけましておめでとうございます。
    2018年が皆さまにとりまして、健康で幸せな年になりますことをお祈りいた
    します。
    全文は以下より、、。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201801/greeting.pdf

    ──────────────────────────────────
    ■ SSIOJからのお知らせ■
    ──────────────────────────────────
     新年明けましておめでとうございます。平安な新年をお迎えのことと思い
    ます。昨年は、皆様にとりましては、どのような一年でしたでしょうか。
    世界では自然災害や自国中心のエゴによる争いなどの混乱がいまだ続いてい
    ます。今、私たちには、何ができるのでしょうか。それは、サイ ババ様の御
    教えを、自分の周りで実践し拡げていくことではないでしょうか。
    一日も早く平和な世界になりますように。みんな幸せになりますように。
    そして、お一人お一人がサイ ババ様の愛に導かれ、平安でありますようにお
    祈りいたします。

    今年の主な行事予定は以下の通りです。なお、 追加・変更等がありました
    ら、随時、お知らせしてまいります。

    1月 1日(月)  ニューイヤーディ
    2月13日(火)  マハーシヴァラートリー
    3月25日(日) ラーマ神ご生誕祭
    4月 8日(日) 花祭り
    4月24日(火)  シュリ サティヤ サイ アーラーダナ マホーッツァヴァム
    4月29日(日)  ブッダプールニマー インド
    5月 6日(日)  イーシュワランマの日 
    7月27日(金) グルプールニマー
    9月 2日(日) クリシュナ神のご生誕祭
    10月19日(金) ヴィジャヤダシャミ(ダシャラー祭)
    10月20日(土) アヴァター宣言の日
    11月10日(土)〜11日(日) グローバル アカンダバジャン
    11月19日(水) レディース デー
    11月23日(金) サティヤ サイ ババ様ご降誕93周年祭
    12月25日(火) クリスマス

    ──────────────────────────────────
    ■ 今月の特別行事と祭事 ■
    ──────────────────────────────────
    群馬グループ16周年記念祭 1月28日(日) 13時30分〜 予定
    http://www.sathyasai.or.jp/gunma/

    ──────────────────────────────────
    ■ 〜サイと共に〜学生とババとの対話集 ■
    ──────────────────────────────────
    1992年11月
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201801/studentswithsai.pdf

    ──────────────────────────────────
    ■ ワカ チンナカタ (魚にコーヒー) ■
    ──────────────────────────────────
     皆さんは情け深いかもしれませんが、その感情は制御され、思慮分別しな
    くてはなりません。
    かつて、ある情け深い男が、氾濫した川の土手でもがいている魚を見つけ、
    自宅に連れて帰りました。男は魚を暖かい毛布でくるみ、その喉に熱いコー
    ヒーを注いでやりました。きっと魚が寒さに震えているだろうと思ったので
    す。しかし、熱いコーヒーを注がれた哀れな魚は死んでしまいました。氾濫
    した川に投げ戻してやれば、救うことができたでしょうに。情け深さを表現
    するにはどうすればよいのか、男にはその知性が欠けていたのです。
    サイ ラム ニュース142号(2012年1・2月号)より
    ──────────────────────────────────
    ■ バジャンクラス (ヴィナーヤカ ヴィナーヤカ) ■
    ──────────────────────────────────
    Vinayaka Vinayaka
    Vighna Vinashaka Vinayaka
    Gauri Nandana Hey Shiva Nandana
    Parvathi Nandana Gajanana
    Mooshika Vahana Gajanana
    Modaka Hasta Gajanana
    ヴィナーヤカ ヴィナーヤカ
    ヴィグナ ヴィナーシャカ ヴィナーヤカ
    ガウリー ナンダナ ヘェ シヴァ ナンダナ
    パールヴァティー ナンダナ ガジャーナナ
    ムーシカ ヴァーハナ ガジャーナナ
    モダカ ハスタ ガジャーナナ

    至高の先導者、ガネーシャ神を讃えよう
    障害を取り除く神、ガネーシャを讃えよう
    ガウリーとシヴァの愛しい息子よ
    パールヴァティーの息子よ、ガジャーナナ
    鼠を乗り物にするガジャーナナ
    モダカを手に持つガジャーナナ

    ヴィナーヤカ=至高の先導者
    ヴィグナ ヴィナーシャカ=障害を取り除く御方
    ガウリー=パールヴァティー女神の別名(ガネーシャの母〕
    ナンダナ=息子
    ヘェ=ああ(神への呼びかけ)
    ガジャーナナ=象の顔をした御方(ガネーシャの別名)
    ムーシカ=鼠(ねずみ)
    ヴァーハナ=乗り物
    モダカ=ガネーシャの好物の甘い団子(英知を得た甘さの象徴)
    ハスタ=手

    ※ 下記URLから音源を試聴できます。
    http://www.sathyasai.or.jp/mmg_cnt/201801/bhajan.mp3

    ──────────────────────────────────
    ■ サティヤ サイ ヴェーダからのご案内 ■
    ──────────────────────────────────
     未訳だったルッドラムのチャマカムの第7アヌヴァーカ(章)以降の日本語
    訳ができあがり、チャマカムの日本語訳付きテキストが完成しました。
    以下のページからダウンロードできます。
    https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/camakam

    "ナマカが無執着という側面を強調するのに対して、
    チャマカは願望という側面を強調します。
    しかし、どちらも本質はいっしょです。
    何を捨てて、何を望むべきでしょうか?
    悪いものを捨てて、よいものを望むべきです。
    どちらも大切です。"―ババ

    ──────────────────────────────────
    ■ 出版協会からのご案内 ■
    ──────────────────────────────────
     月刊サイメールマガジン、および、サイラムニュースでは、これまでまだ
    日本語に訳されていない御講話を、毎号新しく翻訳して掲載しています。
    また、ホームページでも、未訳の御講話を不定期で翻訳掲載しています。
    HPの更新情報はWhat's Newのページ
    http://www.sathyasai.or.jp/front/whatsnew.html
    をご覧ください。

    ──────────────────────────────────
    ■ ラジオ サイのご案内 ■
    ──────────────────────────────────
    2018年1月号
    全国サーダナキャンプ ゾーン5副統括世話人Sis.バヴナ女史のスピーチ、バ
    ジャン
    以下より聴くことができます。
    http://www.sathyasai.or.jp/sgh/radiosaijapan/index.html

    ==================================
    〜 サットサング後編 〜
     ヒスロップ博士によれば、神に近づく一番の近道は、帰依の道でも英知の
    道でもなく、常に神を思い続ける道だそうです。おそらく博士の3つの修行
    法はどれも、この一つの目的のためにあったのでしょうね。「サルヴァダー
    サルヴァ カーレーシュ サルヴァットラ ハリ チンタナム(どこでも、どんな
    ときにも、どんな状況にあっても神を黙想せよ)」この境地に一歩でも近づ
    きたいと願う元旦です。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
    みんな幸せになりますように。ジェイ サイ ラム

    ==================================
    発行:
    サティヤ サイ インターナショナル オーガニゼーション ジャパン
    兵庫県神戸市中央区熊内5-1-3
    E-mail: ssoj@sathyasai.or.jp
    FAX: 078-222-1885
    サティヤ サイ インターナショナル オーガニゼーション
    https://youtu.be/OVTPgsl_FQM
    ==================================
    サイ メールマガジンの変更・解除はこちらから
    http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
    ==================================
    (C) Copyright 2018 Sathya Sai International Organization Japan All right reserveded