

サイの御教えシリーズ。目の前で不正義や不法行為が行われているとしたら、あなたは知らないふりをして通りすぎますか。
神への全託とは、どのようなことなのでしょうか。『たとえ僅かでもそうしようと努力するなら、そのための勇気を、最後まで神自らが授けることでしょう。』 ◯サイの御教え ダセラ祭
10月の始めに10日間続けられるこのお祭りでは、人はその内在の神に対して想いを集中させていきます。スワミは、人が外界で見るものとは全て自分自身の反映にすぎないといいます。ものの見方を変えれば世界も変わると。そして、その目を神へと向けていくと……。
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◯サイの御教え シルディ サイババ様ご生誕記念
サティア サイババは現在の姿をとられる前に、シルディのサイババとして別の姿をとっておられました。今年はシルディのサイババのご生誕162周年にあたります。シルディのサイババの少年時代の奇蹟やエピソードなどが語られています。 ◆写真は中央がシルディのサイババ(クリックで拡大できます)
◯一問一答
サイ大学のアニール クマール教授がスワミに尋ねられた霊性のQ&Aです。スワミは、私たちが時々はまってしまう、いつものパターンから抜け出すヒントを与えてくれます。簡単で最高の指針です。 ◯グルプールニマ祭特集 グルプールニマ祭報告
7月16日〜18日まで、インドのプラシャンティニラヤムで開かれた世界青年大会と、その前後に行われた霊性の師に感謝するお祭りの報告です。 体験記
プラシャンティニラヤム滞在の9日間は、日本人グループにとっても、とても厳しい状況だったようです。しかし、その厳しい状況をも修行と受けとめ、心が一つにまとまっていった日本人グループに対し、スワミの大きな祝福が注がれました。 ◯奉仕のページ 全国奉仕活動報告
全国のセンターやグループで行われているセヴァ(ボランティア活動)の活動報告です。大阪サイセンターのナラヤナセヴァではプラカードで次回の日時を示すと、到着時、400〜500名の、おにぎりと味噌汁を待つ人たちに迎えられるそうです。サイセンターのセヴァがたくさんの人々に支持されてきています。 ◯青年部報告 世界青年大会報告
1997年7月16日から18日まで、世界各国から約9000名の青年たちがプラシャンティニラヤムに集まりました。日本からも、世界の青年たちと一体となって、歌や寸劇、活動などが紹介されました。 ◯青年部報告 ラジュー上演報告
7月15日にプールナチャンドラホールで、スワミの御前で上演された劇にまつわるエピソードです。ラジューとはスワミの少年の頃のお名前だそうです。女性だけで演じられたこの劇を、スワミは終始にこやかにご覧になり、祝福をされたということです。 ◯婦人部報告
6月21〜22日に神戸の三田市で開催されたサーダナキャンプの報告です。婦人のダルマとはどのようなことなのでしょうか。女性にとって、家庭の中や外で、地域社会や世界の中で権威あるものとは……。 ◯中国・四国・九州地区合同 サーダナキャンプ開催報告
6月21〜22日に福山のみろくの里で開催されたサーダナキャンプの報告です。美しい山の中で、サットサング(聖なる仲間)の深い学びを体験された、感謝の心が伝わってきます。 ◯サティア サイ 海外 中央事務局 プラシャンティニラヤムVol.II No.3 1997年7月
全般的にサイの活動は着実に世界に浸透してきているようです。霊性面 では、新しく参加する人たちや一般社会の人たちに向けて、スワミの奇蹟や瞑想、御教えが紹介されています。
是非ご覧ください。 ◯国内のニュース
新しくお世話をしてくださる方々をご紹介しています。 神のもとへ
沖縄でアクティブワーカーとして積極的な奉仕活動をされていた彼女は、病床の中でも、その最後の日まで神への信頼を持ち続けました。そして静かに……。
プラシャンティニラヤムの入り口 ヴィッディアギリゲート
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