2011年1月25日
■ サイガーヤトリーマントラ ■
日本・韓国・中国・台湾・香港の
サイの兄弟姉妹みんなで
スワミの健康を回復するために
サイガーヤトリーを唱えることになりました。
この宇宙、自然は、
人の欲により、壊され、傷ついています。
スワミのお身体は、宇宙そのものです。
スワミがこの宇宙を表しています。
スワミのお体を癒すには
一人ひとりの過ぎたる欲望を減らし
平安を求めていかなくてはなりません。
そのために、サイガーヤトリーマントラを
下記のように唱えてまいります。
サイガーヤトリーマントラ
「オーム サーイーシワラーヤ ヴィ (ド) マヘー
サッテイヤ デーヴァーヤ ディーマヒ
タンナッ サルヴァッ プラチョーダヤー(トゥ)」
27回を日々のお祈りに加えていきます。
期間は、3月2日(水)マハーシヴァラトリーまで。
2010年12月30日
■ 年末年始の予定 ■
年末年始の予定です。
一年の祓いをし、
新しい年を、清らかな心で迎えましょう。
【12月31日(金)】
7:00 スップラバータム
8:00 大祓いの儀
(この日は10時に閉館となります)
【1月1日(土)】
7:00 スップラバータム
8:00 年明けバジャン
(この日は10時に閉館となります)
【1月2日(日)】
7:00 スップラバータム
(8時に一旦閉館となります)
16:00 バジャン
(この日はそれ以外のプログラムはお休みとなります)
(この日は18時に閉館となります)
【1月3日(月)】
7:00 スップラバータム
(この日はそれ以外のプログラムはお休みとなります)
2010年12月17日
■ スタディーサークル ■
スタディーサークルのご案内です。
次回のテーマは「セヴァ」です。
そもそもセヴァとは何であるのか。
なぜ私たちはセヴァを行うのか。
スワミのおっしゃる理想的なセヴァを
実践するにはどうすればよいのか。
日時:12月19日(日)
17:30〜18:45
会場:東京サイセンター
■ 煤払い ■
今年の煤払いのご案内です。
一年間、スワミと共に過ごした
東京サイセンターと心の汚れを落とし、
新たな年と共に、スワミをお迎えします。
日時:
1.12月18日(土)10:00〜16:00
2.12月19日(日)10:00〜14:00
東京サイセンター
2010年12月2日
■ Dr.スレーシュ来日 ■
マレーシアの会長でもあり
長年、サイユースを導いていらっしゃった
Dr.スレーシュさんが講演をします。
Dr.スレーシュさんは
マレーシア大学の教授であり、
今回はWHOの仕事で来日されています。
そのご多忙の中、
東京センターで講演をしてくださることになりました。
Dr.スレーシュさんは、
ユーモアと、強烈なエネルギッシュさで
サイのことを楽しく話してくださいます。
この日が、みなさまにとって
新たな発見ができる日になることを祈っています。
日時:12月9日(木)19:00〜
会場:東京サイセンター
みなさまのお越しをお待ちしております。
■ スピリチャルダイアリーお申し込みの方へ ■
スピリチュアル2011のご予約受け取りを、
東京センターでされる方は、
12月19日(日)までに、
受け取りにお越しください。
それ以降で、ご連絡の無い方は、
ご予約キャンセルとなりますのでよろしくお願いいたします。
2010年12月2日
■ 東京サイセンターミーティング ■
ヴィクルティの年も
残すところ4ヶ月ほどとなりました。
私たちが乗っている東京サイセンターの
ミーティングを開催いたします。
今回の内容は、
「東京サイセンターセヴァの全体像の紹介
これからの東京サイセンター」
参加対象は、
・東京サイセンターセヴァに参加されている方
・これから東京サイセンターのセヴァに参加をご希望の方
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
みなさまのお越しをお待ちしております
2010年11月20日
■ バガヴァンババ85歳御降誕祭 ■
(東京センター、千葉センター、埼玉センター、多摩グループ、川崎グループ合同)
2010年11月23日(火・祝)
会場: ラ・ベルオーラム
東京都台東区東上野1-26-2
地図: http://www.aurum.co.jp/guide.php#map
*駐車場はございませんので公共の交通機関をご利用ください。
大江戸線・ つくばエクスプレス線 新御徒町駅「A1」出口 徒歩2分
日比谷線 仲御徒町駅北口 徒歩6分
銀座線・稲荷町駅 徒歩5分
山手線 御徒町駅北口 徒歩8分
14:30 開場
日印交流記念写真展示、SSOJ35年奇跡、
聖者サイババ85年の軌跡展示
15:30〜17:30 記念祭
生誕85年記念祭、SSOJ35周年記念祭、インド聖典『ヴェーダ』
18:00〜 記念パーティ
文化祭
・内容 ・ヴェーダについて
・ガヤトリマントラ850万回奉納儀式
・SSOJ35年の軌跡
・サイババ85年の軌跡
・バジャン、ヴェーダの吟唱
・インド舞踊、インド音楽演奏
・古典音楽コンサート
・サイババ様が物質化された品々の展示
・パネル展示会 その他
(これらの内容は変更になることもありますのでご了承ください)
・連絡先 saipremaswaroopa@yahoo.co.jp
・案内状: おもて面・うら面 (PDF)
■ Bhagavan Sri Sathya Sai Baba 85th Birthday ■
(Co-hosts Sri Sathya Sai Tokyo Center, Chiba Center, Saitama Center,Tama Group,Kawasaki Group)
November 23 (Thu), 2010
Venue: La Belle Aurum
14.30 hrs Opening of exihibition displaying 35 years of philanthropic works,divine
mmanifestations,cultural and vedic works.
15.30 -17.30 hrs Completion ceremony of 8.5 million times recitation of
Gayatri mantra with commemorative events of 85th Birthday and 35th anniversary.
Live Bhajans and Arati.
18.00 -20.00 hrs Dinner reception with with cultural programme.
Map INVITATION 1 INVITATION 2 (PDF)
Venue: La Belle Aurum
1-26-2 Ueno, Taito-ku, Tokyo
* Parking is limited. Visitors are encouraged to use public transportation.
2min. walk from "Shin okachimachi"A1 Exit, Ooedo Line and JR Tsukuba Express
5min. walk from "Inari cho",Ginza Line
8min. walk from"Okachimachi"Kita guchi (North Exit) JR Yamanote
2010年11月17日
■ レディースデー ■
私たちが唱えているガーヤトリーマントラは
女性原理(ストゥーリ)を表しています。
そしてスワミは、
女性の非常に高い地位についてお話になっています。
http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/womensday.html
19日(金)プッタパルティで
女性の日としてお祝いがあります。
この日に合わせて、
東京センターでも女性の日をお祝いします。
この宇宙も源である
ストゥーリを体験にお越しください。
もちろん、男性の方の参加も可能です。
日時:11月19日(金)
19:30〜
会場:東京サイセンター
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年11月16日
■ 御降誕祭のセヴァ ■
まもなく、
スワミ85歳の御降誕祭が開催されます。
当日は、スワミを求める方々が
多くいらっしゃることが予想されています。
よろしければ
その方々をお迎えする側としてセヴァをしてみませんか。
セヴァに参加をご希望の方は
22日(月)は13:00〜22:00
23日(火)は10:00〜終了、片付けまで
の間に会場にお越しになり
お声をおかけください。
お待ちしております。
■ 東京サイセンター閉館予定 ■
23日の御降誕祭当日は
東京サイセンターは、閉館となり
会場(上野)にて御降誕祭に参加しています。
この日のバジャンはおやすみになりますので
お間違いのないよう、
よろしくお願いいたします。
■東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年11月15日
■ スピリチャル手帳、DVD ■
スピリチャル手帳2011が届きました。
ご予約された方は、
東京サイセンター書籍売り場で
お受け取りください。
--------------------
昨年のインドサーダナキャンプのDVD
「インドサーダナキャンプ(Zone5)in プラシャーンティニラヤム」が
発売になりました。
http://sathyasai.or.jp/ssp/index.html
東京サイセンターでも扱っていますので
ご利用ください。
■ ナーマバジャンのおやすみ ■
22日の東京サイセンターのナーマバジャンは
翌日の御降誕祭準備のため
おやすみになります。
お間違いのないよう
よろしくお願いいたします。
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年11月13日
■ 本日24時間、アカンダバジャン ■
本日、午後6時から年に1度の
24時間共に神に浸ることのできる
アカンダバジャンが開催されます。
世界中がバジャンを歌い続け、満たされていく
その中でここ東京でも、
世界の人々と共にバジャンを歌い
神様と、そしてすべてとひとつであることを
体験していきましょう。
日時:13日(土)午後6時〜14日(日)午後6時
※14日午前7時頃からガーヤトリージャパもあります。
※途中参加、退席も自由です。
■ 女性の日 ■
プッタパルティでもこの日は
女性の日として、スワミの御前で祝われています。
http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/womensday.html
男性の参加もできますので、
みなさまのお越しをお待ちしております。
日時:11月19日(金)19:30〜
会場:東京サイセンター
■ 東京サイセンターミーティング
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月29日
■ グローバルアカンダバジャン ■
今年も24時間のアカンダバジャンができます。
http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/akhanda.html
世界中で行なわれるこのアカンダバジャンを
東京センターでも行ないます。
途中参加、退席も可能です。
24時間、神をみんなで想うことができる
貴重な時間です。
少しでも神様に近づけるよう
バジャンを歌い続けましょう。
日時:11月13日(土)18:00
〜 14日(日 18:00
会場:東京サイセンター
■サイラムニュースのセヴァ■
全国のサイ兄弟姉妹のみなさまが
スワミからの言葉としてお読みになっている
サイラムニュースの発送を行ないます。
お手伝いいただける方は、
下記のように行ないますので
お越しください。
お待ちしております。
日時:10月31日(日)13:00〜
■東京サイセンターミーティング■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月20日
■ アヴァター宣言の日 ■
今日(20日)は、
サイババ様のアヴァター宣言の日です。
この日を祝し、
記念バジャンを行ないます。
短時間のお祭りですので、
お気軽にお越しください。
日時:10月20日(水)19:30〜
会場:東京サイセンター
■東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月17日
■ ヴィジャヤダシャミー ■
今日はヴィジャヤダシャミー。
内なる悪を滅ぼし
悪に勝利した大変吉祥な日です。
今日、
何かを始めるとよい日とされています。
新たなる何かを
始めてはいかがでしょうか。
また、今日は、
東京サイセンター30周年記念
の日でもあります。
日時:
10月17日(日) 16:00〜
会場:東京サイセンター
■ 英知クラブ ■
英知クラブが復活しました。
日時:10月17日(日)
13:05〜
会場:東京サイセンター
英知クラブとは...
スタディーサークルを
充分体験し吸収した方々を対象に
更なる英知の探求を行なう
スタディーサークルです。
司会は、Bro.牧野です。
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月14日
■ スピリチュアル2011 予約締切間近 ■
帰依者のための手帳
「スピリチュアル2011」の予約を
受け付けております。
ご希望の方は、
B2インフォメーションデスクにて
お早めにお申込みください。
申込み期限日は
★10月17日(日)となっております。
2010年10月8日
■ダサラー祭 ■
日時:10月8日(金)〜10月17日(日)
会場:東京サイセンター
ダシャラー(ダサラー)祭は、マヒシャという悪鬼を9夜(ナヴァラートラ)の
戦いの末に倒したドゥルガー女神にあやかり、9日間女神様を礼拝することによって
自らの中にある悪を滅ぼし、10日目(ダシャミー)にその勝利(ビジャヤ)を祝う
ヒンドゥー教の大祭です。ババ様はこのお祭りに関して深遠な内的意義を
いくつか語ってくださっています。
10月8日(金)ナヴァラートリー祭1日目
朝 07:00-08:00
夕 19:45-20:45
10月9日(土)ナヴァラートリー祭2日目
朝 07:00-08:00
夕 18:20-19:05
10月10日(日)ナヴァラートリー祭3日目
朝 07:00-08:15
夕 16:00-17:15
10月11日(月・祝)ナヴァラートリー祭4日目
(パルティのヤグニャ1日目)
朝 07:00-08:15
夕 19:45-20:45
ダシャラー祭4日目より、プラシャーンティ・ニラヤムでは、
僧侶による世界平和のための7日間(サプターハ)のヤグニャと、
サイの学生によるグラマセヴァと、ヴェーダ学者の会が催されます。
10月12日(火)ナヴァラートリー祭5日目
(パルティのヤグニャ2日目)
朝 07:00-08:00
夕 19:45-20:45
10月13日(水)ナヴァラートリー祭6日目
(パルティのヤグニャ3日目)
朝 07:00-08:00
夕 19:45-20:45
10月14日(木)ナヴァラートリー祭7日目
(パルティのヤグニャ4日目)
朝 07:00-08:00
夕 19:00-20:00
10月15日(金)ナヴァラートリー祭8日目
(パルティのヤグニャ5日目)
朝 07:00-08:00
夕 19:45-20:45
10月16日(土)ナヴァラートリー祭9日目(アユーダプージャー)
(パルティのヤグニャ6日目)
朝 07:00-08:00
夕 19:45-20:45
9日目は日ごろ使っている大切な道具を祀るアユーダプージャーの日もあります。
プッタパルティではババがお使いになる車などがサイクルワントホールに祀られます。
前日(15日)の夕の礼拝後、調理器具・文具・パソコン・教科書・楽器等
お祀りしたい大切な道具をきれいに磨いてから祭壇に捧げ、
16日に三女神と共に礼拝し、17日の朝の礼拝後に祭壇から下ろします。
15日の夜から17日の朝まで大切な道具を三女神に捧げて礼拝することで、
道具に三女神の御力がもたらされます。
また、この日は多くの信者が節食(フルーツ断食等)をします。
この日の節食は人生において果報をもたらすと言われています。
10月17日(日)ヴィジャヤダシャミー祭
(ヤグニャ最終日)
朝 07:00-08:00
夕 16:00- 18:00
ヴィジャヤダシャミーと呼ばれる10日目の勝利の日は、
ドゥルガー女神がマヒシャを倒した日である以外に、
バリ王が解脱を得た日であり、アルジュナがクリシュナから
ギーターの教えを受けた日であり、パーンダヴァ兄弟が隠していた
武器と聖典を取り出して祈りを捧げた日であり、
ラーマがラーヴァナを倒した日であり、そして、
シルディ・サイが天界に戻られた日でもあります。
勝利を得たドゥルガー女神は、この日にガンジス河から天界に
お帰りになると信じられています。
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月3日
■ スピリチュアル2011 予約開始 ■
帰依者のための手帳
「スピリチュアル2011」の予約を
受け付けております。
ご希望の方は、
B2インフォメーションデスクにて
お早めにお申込みください。
申込み期限日は
10月17日(日)となっております。
<必要事項>
氏名
電話番号
冊数
表紙の色(茶色/白色)
手帳の詳細や表紙見本は、以下のホームページをご参照ください。
http://www.sathyasai.or.jp/spnote/
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年10月2日
■ プラシャーンティ・カウンシルより ■
プラシャーンティ・カウンシルの
ゴールドスティン博士より
お知らせがきていますので
お伝えいたします。
---------------------------------------
親愛なる兄弟姉妹の皆様、
このたび、
インド国外からプラシャーンティ・ニラヤムを
訪れていたサイの帰依者の数名が、
ビザの有効期限が過ぎても
インドに滞在していたために
投獄されていることが判明いたしました。
各国の帰依者の方々に、
ビザが切れる前にインドを出ることの
重要性を忠告してくださいますようお願いいたします。
愛を込めて、サイの奉仕のうちに
プラシャーンティ・カウンシル
会長
医学博士 マイケル・ゴールドスティン
■ サティヤ サイ全国青年サーダナキャンプ ■
全国の青年のためのサーダナキャンプが
下記のようにこの東京で開催されます。
サイが地上に御降臨されているときに
青年期でいられる幸せを実感できることでしょう。
18歳から35歳までの方でしたら
どなたでも参加することができます。
参加ご希望の方がいらっしゃいましたら、
このメールにご返信ください。
お待ちしております。
日時:10月9日 13:00 〜 11日 13:00
会場:東京サイセンター
■ ガネーシャ神を ■
ガネーシャチャトルティのときに
ご自宅のガネーシャ神像をお持ちになられた方は
明日中に、ご自宅に像をお連れお戻しください。
それ以降は、祭壇中より
移動させていただきますので
ご了承ください。
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年9月25日
■ 東京サイセンターミーティング ■
日時:12月5日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
詳細は後日発表します。
2010年9月21日
■ ガネーシャチャトルティの奇跡 ■
残すところ
ガネーシャチャトルティも
明日1日となりました。
今朝のガネーシャチャトルティでのことです。
朝の祭事も終盤になり、アルティが行なわれました。
全員がガネーシャ紳にアルティを捧げ終ったとき
アルティを見ると
樟脳がほとんどなくなっているにも関わらず
その炎は通常の数倍の大きさになり、明るくなり
燃え続けました。
スワミが祝福の光を与えてくださっているようでした。
明日は、ガネーシャチャトルティの最終日です。
一番の祝福が受けられる日と言われています。
ぜひとも、この幸運な時を
お時間をお作りになり、
参加していただけたらと思います。
また当日には、
高野山金剛峯寺 権大僧正である
鈴木院主様もお越しになり、
歓喜天であるガネーシャ神への、
仏教としての礼拝も行なわれます。
日印の僧侶、ブラーミン(僧侶階級)が共に行なう
他では行なわれないとても稀有な祭事でもあります。
スワミがお作りになったこの機会を
みなさまと共に過ごせますよう、
お祈りをしております。
日時:9月22日(水)19:00〜20:00
会場:東京サイセンター
2010年9月14日
■ ガネーシャ神の奇跡 ■
今、22日までの毎日、
東京サイセンターでは
障害を取り除き、
世俗的知識と霊的叡智の両方を与えてくださる、
ガネーシャ紳。
そのガネーシャ神のお祭りである
ガネーシャチャトルティを12日間に渡って
行なっています。
昨日のことです。
このお祭りは、朝晩2回と
一日の多くの時間をガネーシャ神に捧げながら
行なわれています。
そして、その祭壇を神聖さを保つために、
一日2回、
細心の注意とこころの平安を保ちながら行なわれるのが
祭壇係りの役割です。
早朝から、夜はセンターが閉まる夜中まで行なわれるセヴァです。
もちろん日中は自分の仕事に出かけます。
その中で行なっている祭壇係りの一人が
センターでふと、携帯を開けました。
すると、画面一面に、灰が付いていたそうです。
本人は、何気なく払ってしまったのですが
その香りをかいだところ、
ビブーティの香りが漂っていたそうです。
また、このようなこともありました。
何度も何度も確認しながら掃除をしていたはずの
ガネーシャ神像の後ろを
最後にもう一度みると、
ガネーシャ神の重要な意味を持つ
赤い花が落ちていたそうです。
また、このようなこともありました。
儀式の最中には、
ガネーシャ神にお米浴びせるようにして捧げます。
儀式終了後、
祭壇の周りに撒かれたお米を片付け綺麗にしていました。
しかし、再度確認するとまだお米が落ちています。
また、綺麗にしました。
しかし、再度確認するとまたお米が落ちていたそうです。
このようのことが何回か繰り返されたそうです。
まるで、祭壇からお米が湧き出ているかのようです。
ガネーシャチャトルティは
毎朝夕行なわれています。
お仕事の行き帰りに、ガネーシャ神の祝福を受けに
来ませんか。
みなさまのお越しをお待ちしております。
■ クマール先生とのお写真 ■
クマール先生が来日され
みなさまと一緒に写した写真の最終申し込みは
9月30日(木) になります。
お申し込みは用紙は、
東京サイセンターB2Fに設置してあります。
-------------
8月末までに申し込まれた方は
プリントでき次第、連絡を差し上げますので
もうしばらくお待ちください。
2010年9月4日
■ スタディーサークル ■
次回のスタディーサークルのテーマは
「ガーヤトリーマントラ」です。
今、多くの日本人が注目し、唱えている
ガーヤトリーマントラとは、何か。
何故、最強のマントラと言われているのか。
どのように唱えていくとよいのか。
時間が許す限り、みんなで解き明かしていきます。
日時: 9月5日(日)17:30〜
会場: 東京サイセンター
2010年9月3日
■ ガネーシャチャトルティ ■
今年も12日間に及ぶ、
ガネーシャチャトルティが開催されます。
http://www.sathyasai.or.jp/ashram/festival/ganesh_c.html
各日、朝夕行なわれており
それぞれ終了後、お食事もご用意させていただいております。
一日のはじめに、お仕事の行き帰りに、
あらゆる障害を取り払ってくださる
ガネーシャ神へのお祈りに、お越しください。
みなさまのお待ちしております。
日程:
9月/
11日(土)【初日】
| 7:00〜9:00
| 16:00〜18:00
12日(日)
| 7:00〜8:00
| 16:00〜18:00
13日(月)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
14日(火)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
15日(水)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
16日(木)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
17日(金)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
18日(土)
| 7:00〜9:00
| 16:00〜18:00
19日(日)
| 7:00〜9:00
| 16:00〜18:00
20日(月)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
21日(火)
| 7:00〜8:00
| 19:00〜20:00
22日(水)【最終日】
| 7:00〜9:00
| 19:00〜21:15
2010年8月27日
■ クマール先生最終日の講演 ■
来日されたクマール先生の
日本での最終日の講演ビデオを上映します。
滞在中のいちばん熱い講演です。
日時:8月29日(日)17:30(バジャン終了後)
会場:東京サイセンター
■ サイラムニュース発送セヴァ ■
サイラムニュースの発送のセヴァのお知らせです。
サイラムニュース封入をみんなで行ないます。
日時:8月29日(日)13:00〜
場所:東京サイセンターB2
みなさんのお越しをお待ちしております。
2010年8月26日
■ 疲れた体と魂の癒しに ■
豊かな自然の中で、
全国サーダナキャンプが開催されます。
緑の多い山の中、
少し歩くと、近くには清らかな水がほとばしる滝がある。
そんな、神様の懐に包まれたような
涼しい、谷あいの会場で
二日間、霊性について体験し、学びます。
日々の生活の中にはない、
数多くの神様を求めている人の中で体験する
二日間は、魂にはもちろん、身体にとっても
とてもよい、休憩の時となるでしょう。
日程:9月18日〜19日
会場:日本バブテスト連盟 天城山荘(静岡)
詳細:http://www.sathyasai.or.jp/event/2010camp.html
パンフレット:http://www.sathyasai.or.jp/event/2010camp.pdf
お申し込みは、下記のリンクから登録用紙をダウンロード、
ご記入の上、このメールにご返信ください。
(申込締め切り:8月31日)
http://www.sathyasai.or.jp/tokyo/mail/registrationform.doc
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年8月25日
■ スワミの大型船 ■
まもなく、850万回のガーヤトリージャパがはじまります。
すでに登録され、ガーヤトリージャパを始められている方もいらっしゃると思います。
この多くの方が参加する850万回のガーヤトリーマントラは、大きな船に例えることができます。
・大きな船は、荒波にも安定した航海ができます。
・大きな船は、小さなボートでは行けない遠くの国へ行くことができます。
・大きな船は、硬い氷も砕いて進むことができます。
大きな船は、一人ではなかなか行き着くことのできない、まだ見ぬ世界へ楽々と楽しみながら連れて行ってくれます。
一方、一人乗りの小さなボートは、たった一人の力で行けるところは限られています。
気楽ではあるけれど、こぎ続けなければなりません。
自分の力が尽きたら、そこで難破してしまうかもしれません。
大きな船はいいことばかりのようですが、デメリットもあります。
それは、85日間の決められて期間、みんなと共に自分の決めた数のマントラを唱える必要があることです。
自分の主義や思いつきや自分のペース、時間という、身体に関わるものを犠牲にし、みんなと共に行なわなければなりません。
しかし、裏を返せば、その犠牲を払った人たちが乗り込んだ大きな船だからこそ、愛が育まれていきます。
ぜひとも、一人でも多くの方々と共に、一人では行けない未知なる地へ行きましょう。
このときだからこそ、スワミはこの大きな船を出してくださいました。
スワミの操縦する船で、霊性の旅を楽しみましょう。
そして、世界中のみんなが幸せになり、神様に近づけるよう、ひとつになってガーヤトリーマントラを唱えて参りましょう。
みなさまのご参加をお待ちしております。
期間:8月31日から11月23日
参加登録ページ:
http://www.sathyasai.or.jp/gayatrimm/
http://www.sathyasai.or.jp/gayatrimm/gy.html
2010年8月23日
■ クリシュナジャヤンティ ■
マハバーラタの神である、クリシュナ神の
クリシュナジャヤンティ、クリシュナ ジャンマシュタミが
今年もやってきます。
日時:9月2日(木)19:00〜
会場:東京サイセンター
クリシュナ神と共に遊び、神聖な楽しいひと時を過ごしましょう。
そして、その神聖さが永遠へと繋がりますように。
みなさんのお越しをお待ちしております。
■ レインボーバジャン ■
全国バジャン部プレゼンス
待望の第4回レインボーバジャン練習会in東京センター
「わたしそして東京センターのバジャンを広げよう!」
が8月28日(土)に開催されます。
会場:東京センターB2
| (B1は男子ナーラーヤナセヴァのため使用できません)
午後1時〜4時 女性のための練習会
午後4時半〜7時半 男性のための練習会
参加ご希望の方は、
ご自分のレパートリー(東京センターの定例バジャンで歌ったことのある曲)
のバジャンを紙に書いて持参してきてください。
■ ナーラーヤナセヴァMtg ■
現在、ナーラーヤナセヴァの数が急増しています。
それに対応するためナーラーヤナセヴァのチームを
再考し再立ち上げを行ないます。
以下の方を募集しています。
・調理ができる方
・調理補助をして下さる方
・お弁当詰めをしてくださる方
・お弁当を配るお手伝いをしてくださる方(男性限定)
・調理器具を洗ってくださる方
等々です。
ご興味のある方は、
9月5日(日)13:30に
東京サイセンターにお越しください。
Bro.比良を中心にして、今後のナーラヤナセヴァについて
打ち合わせていきます。
お待ちしています。
2010年8月20日
■ ナーラヤナセヴァチーム募集 ■
東京センターでは、長年の間
ナーラヤナセヴァを続けています。
年を追うごとに、ホームレスの方々が増え
お届けする、お弁当の数も増えています。
その状況に対応するために
新しくセヴァチームを立ち上げる予定でいます。
継続してナーラーヤナセヴァに関わっていただける方々を
募集しています。
参加していただける方は、下記の時間にお集まりください。
Bro.比良を中心に、打ち合わせを行ないます。
日時:9月5日(日) 13:30〜
会場:東京サイセンター
■ 新刊案内 ■
新刊案内です。
「リグヴェーダの至宝、ガーヤトリーマントラ」
http://www.sathyasai.or.jp/ssp/index.html#new
現在、予約受付中です。
2010年8月17日
■ プラシャーンティニラヤムの様子 ■
プラシャーンティニラヤム滞在中の
世話人よりメールがきましたので、
みなさまにも、送らせていただきます。
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8月13日(金)
この日は午後五時四十分ごろにスワミがお出ましになりました。第94地域(アブダビ、ドバイ、シャリア、クウェート、オマーン、バーレーン、カタール、サウジアラビア、トルコ、イラン)の帰依者たちが、文化プログラムを披露しました。プログラムは「愛の大海」というタイトルで、最初に、アブダビ、ドバイ、シャリア、クウェート、オマーン、バーレーン、カタール、サウジアラビアのバルヴィカスの子どもたちが、途中にアナウンスを交えながら6曲の歌を歌いました。続いて大人たちがバジャンを歌いました。特に二人目の女性が歌ったバジャンは、素晴らしく、心に響くバジャンでした。スワミは、子どもたちの一人に金のチェーンを物質化されました。それから写真撮影にも応じられました。
アーラティが捧げられたあと、スワミはインタビュールームにお入りになりました。15分ほどしてから出てこられ、午後7時半ごろご自宅にお帰りになりました。
8月14日(土)
この日は1996年に卒業した75人のサイ大学卒業生とその家族が、マンディールの中で特別セッションを受けました。
ババは午後4時半に会場にいらして、会場全体を回られました。今年から英語で授業が行われることになったイーシュワランマ小学校の生徒たちが、スワミに作品を見せて、祝福をいただいていました。スワミは、マンディールの中にお入りになり、一時間ほど卒業生たちと話をされていました。その間、ヴェーダが終わり、バジャンが行われ、帰依者たちはスワミが戻られるのをずっと待っていました。
その間に、マンディールの中では、特製ケーキがカットされ、皆でバジャンやディヴォーショナルソングを歌ったりしていたそうです。セッションが終わると、卒業生とその家族たちは外に出て来て、ダルシャン会場の中央の席に座りました。アーラティの後、スワミはご自宅にお戻りになりました。
8月15日(日)
この日はインドの独立記念日です。日本では終戦記念日でしずかーな一日ですが、インドでは「ハッピーインデペンデンスデイ!(独立記念日おめでとう!)」と、にぎやかです。
この日、スワミはヴェーダ吟唱が始まった直後の午後四時半ごろにお見えになりました。そして全体を一周されたあと、女性側をもう一周してくださいました。それから、マンディールの中にお入りになりました。中では、1996年卒業生とその家族のグループセッションがあったそうです。途中でアニルクマール博士も呼ばれて、中に入られました。
長い時間が過ぎて、午後六時五十分にようやくスワミが外に出てこられました。それから、サイ大学の大学院生たちによるインド独立記念日の劇「スワラージャ
ガタ」が上演されました。これはインド独立運動の最初のリーダー、バル・ガンガーダル・ティラク氏(1856-1920)の物語です。インド独立を達成するためには、宗教の違いを超えた一体性が必要であると考えたティラク氏は、ガネーシャ・チャトゥルティ祭を復活させることを提案します。しかしその後ティラク氏は投獄され、獄の中でカルマヨーガに目覚めます。ここでマハーバーラタの中の一シーンが再現されます。ビーシュマたちがパドマヴューハの陣形を取ったことを知ったアビマンニュは、自分が戦陣に立ってこの陣形を破ることを申し出ます。しかし入り方は知っていても、脱出方法を知らなかったアビマンニュは戦死します。ティラクが出所すると、独立運動は下火になっていました。ティラクはシルディサイババに会いに行き、そのアドバイスを受けます。ババの言葉により、ティラクは力づけられます。
劇の中ではダンスでガネーシャ・チャトゥルティ祭を再現していました。また舞台は、一つのシーンが終わると舞台が反転して、新しいシーンが始まるという、回転式になっていました。
一時間以上の劇が終了すると、ババは写真撮影に応じられました。青年たちには服地が配られました。アビマンニュ役の青年は、スワミからガネーシャのついたペンダントを物質化されました。また、ドラウパディとスバッドラ(どちらもアルジュナの妻)を演じた二人の青年には、スワミから赤いサリーも贈られ、会場は笑いに包まれました。
すべてのプログラムが終了して、アーラティが行われたのは午後8時20分のことでした。
8月16日(月)
この日は文化プログラムがない静かなダルシャンとなりました。午後5時35分にスワミがお出ましになり、会場を回ってダルシャンを与えてくださいました。バジャンが続いたあと、アーラティをお受けになり、サマスタローカーが唱えられ、「ジェイボロバガヴァンサティヤサイババジキ、ジェイ!」も唱えたのですが、そのあとすぐにスワミが数人の学生にヴィブーティ―パケットをお投げになり、受け取った学生はパダナマスカールを許されました。そのあと、もう一度「サマスタローカー」を唱えるよう指示されて、再びサマスタローカーを三唱、「ジェイボロバガヴァンサティヤサイババジキ、ジェイ!」を唱えました。いいダルシャンでした。
まだ第94地域(中近東と湾岸地域)の大グループが滞在しているのですが、今度はカナダから大グループが到着するそうで、少しずつカナダ勢が増え始めています。また、オーナム祭の準備のために到着したケララからのグループが前の席をいただいています。
この日は、学校の寮の中でもインド独立記念日の劇が上演されるとのことでした。
ちなみに、ある学生に「こんなに劇ばっかりしてたら、勉強する時間がないのでは?」と質問すると、「劇の練習は2日間、台本書くのが2日間、あとの準備(コスチューム、小道具、背景づくりなどなど)もこの4日間ですべて終わらせるので大丈夫です」との返事でした。わずか2日間の練習・・・・びっくりです。
サイラム
■ ナーラーヤナセヴァ会場変更 ■
毎週、木曜日に
ホームレスの方々に内なる神様を見、
その神、ナーラーヤナ神に、食事という愛を届ける
ナーラーヤナセヴァが行なわれています。
お昼のうちに、数百食のお弁当を愛を込めて作り、
夕方に男性のセヴァチームが、現地に持っていきます。
今度の木曜日は、東京サイセンターで
子供たちのバルビカスキャンプが開催されるので、
ナーラーヤナセヴァのお弁当作りは、
新しい会場で行ないます。
新会場:目黒区青少年センター(中目黒スクエア4階)
5階調理室
地図
http://www.city.meguro.tokyo.jp/shisetsu/shisetsu/kyoiku_shisetsu/seishonen/goannai/files/plazamap.pdf
(pdfファイルの為、開くにはAdobeReader等が必要になります。)
中目黒駅から徒歩10分。
山手通り沿いで、センターとは反対の方向にあります。
時間:11時〜16時
こちらの会場は、今回のみとなりますので
お間違いのないよう、お願いします。
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年8月16日
■ スケジュール変更 ■
毎週、月・水・金曜日の7:45から
ナーマバジャン(ミニバジャン)を行なっています。
今週の水曜日(18日)は、
東京サイセンターで、
子供たちのバルビカスキャンプ開催されるため
ナーマバジャンはお休みとなります。
お間違いのないようお願いいたします。
また、バルビカスキャンプは、
バルビカス関係者のみの参加になり、
その他の方の参加はできませんので
ご了承ください。
2010年8月12日
■ ホワイトフィールドライブ放送中 ■
現在ホワイトフィールドで行なわれている
85時間バジャンのライブを見ることができます。
http://www.srisankaratv.net/web_tv.html
その他の情報はありませんが、分かりましたらお伝えします。
(再放送も終了されました。)
■ クマール先生、講演ビデオ Part3 ■
そこにいるだけで、
周りを、楽しく幸せにしてしまう
クマール先生がお帰りになってから2ヶ月たちました。
クマール先生が来日したときの、
神戸での講演一日目の後半部分の上映を行ないます。
日時:8月15日(日)バジャン終了後
会場:東京サイセンター
■ スタディーサークルの予定変更 ■
クマール先生の講演上映会のため
当日のスタディーサークルはお休みになります。
2010年8月5日
■ 日干しセヴァのご案内 ■
暑い日が続いていますが、
みなさまはいかがおすごしでしょうか。
この神様が与えてくださった
熱い日差しを利用したセヴァのご案内です。
祈りの席で使っている座布団を
日干しします。
そのお手伝いをお願いします。
日時:8月8日(日)8:30〜9:30
| &
| バジャン後(取り込み作業)
|
ご協力をお願いいたします。
総務担当(野村)より
■ ガーヤトリー850 ■
ガーヤトリーマントラ850の登録を引き続き行なっています。
http://www.sathyasai.or.jp/gayatrimm/
もし、登録フォームを見ることができないようでしたら、
このメールに
・メールアドレス
・お名前
・一日に唱えるマントラのマラ数
をお書きの上、ご返信ください。
登録をさせていただきます。
お気軽に、お申し付けください。
2010年7月31日
■ スタディーサークルのご案内 ■
明日のスタディーサークルのテーマは、
「神と師と両親への恩返し」です。
スワミのみならず、
日本の古くからの文化・道徳の中においても
両親、師を敬う心について言われています。
それは、何故なのか。
自分の人生にどのような影響があるのか。
どのようにしたらよいのか。
日時:8月1日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
どなたでも参加できます。
お気軽にご参加ください。お待ちしております。
2010年7月28日
■ ガーヤトリー850 ■
「ガーヤトリーマントラを850万回唱える」
参加登録が、ホームページからも始まっています。
http://www.sathyasai.or.jp/event/2010gayatri850.html
スワミはガーヤトリーマントラを
できるだけ多く唱えなさいとおっしゃっています。
今回は、サイの帰依者だけでなく
真摯にガーヤトリーマントラを唱える方でしたら
どなたでも参加できます。
ぜひとも、ご家族、お友達、お知り合いにもお伝えください。
そして、多くの方々と共にこの期間
ガーヤトリーマントラが創りだす愛で
この地球を、宇宙を包んでいきましょう。
■ サイラムニュース編集デスク ■
以前「サイラムニュース」編集用に使用していた
OAデスクが不要となりまりた。
多くのサイの御教えを伝えてきた
このOAデスクが必要な方がいらっしゃいましたら
どうぞお持ちください。
業務用に作られており、重量物を載せても充分耐えられる
かなりしっかりしたデスクです。
約、700x800x1000 mm
2段になっており、上には重いプリンターも置くことができます。
B2フロアーに置いてありますのでご覧ください。
お持ちいただく場合は、
ご自分で持っていっていただくことになりますのでご了承ください。
Bor.小栗、Bro.長洞、Bro.三縞または
お近くの世話人までお声をおかけください。
2010年7月21日
■ グル プールニマ ■
いよいよ、今年のグル プールニマの日がやってきます。
真のグルに出会った私たちの幸せを感謝で表す日でもあります。
幸せを感謝することで、
さらに、真のグルであるスワミに近づいていきます。
日時:7月25日(日) 16:00〜18:00
会場:東京サイセンター
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年7月16日
■ 英知クラブ予定変更について ■
東京サイセンターの第2・4日曜日の予定の変更に伴い
英知クラブの予定も変更になります。
取り急ぎ、次回27日の英知クラブは中止になりました。
今後の英知クラブの予定につきましては
調整中です。
英知クラブに参加されている皆様には
急な変更で大変申し訳ありませんが、
よろしくお願いいたします。
2010年7月16日
■ クマール先生との写真 ■
先日来日され講演をしてくださった
クマール先生とのお写真の受付準備ができました。
東京センターB2フロアーにファイルを置いておきましたので
その中よりご自分の写った写真を探してみてください。
受付用紙が用意されていますので
用紙に記入の上、おつりの無い現金と共にお申し込みください。
プリント代は、1枚40円になります。
一次受付締め切りは、7月31日。
2010年7月13日
■ クマール先生講演、上映会のお知らせ ■
クマール先生が帰国されてから、5週間がたちました。
あれから、周りではいろいろなことが起き
時間の経過を感じずにはいられません。
クマール先生が来日されたときの
神戸での講演の様子を上映します。
神戸では3回の講演がありましたが
今回は、そのうちの一回分を上映します。
日時:7月18日(日)17:00〜(予定)
会場:東京サイセンター
上映時間は、約2時間の予定です。
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年7月5日
■ 第14回東京青年部記念祭 ■
先日お伝えしました、青年部記念祭について
青年のみなさんよりメッセージがきました。
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サイラム
皆様
一時間におよぶヴェーダチャンティングで始まる今回の青年部記念祭。
どこまでも熱く どこまでも爽やかに、私たちはサイへと向かいます。
是非、そんな青年たちの帰依の熱と神への愛を感じに来てください。
皆様の参加をお待ちしております。
日ごろから私たちを守り導いて下さっている皆様への感謝とともに。
サイラム
日時:7月10日(土)13:00〜17:15
会場:東京サイセンター
プログラム概要:
|
| 1部 13:00〜
| ヴェーダチャンティング
| バジャン
|
| 2部 15:00〜
| ヴェーダについて。
| 信愛を育むデォボーショナルプログラム
| 新プログラム発表
|
| 3部 16:00〜
| Bro.比良のスピーチ
|
| 17:15 終了予定
13:00からのヴェーダチャンティングは
以下のとおりの順番でヴェーダを唱えます。
是非、皆様も一緒にご参加ください。
1:ガナパティ プラールタナー
2:シリー スークタム
3:ドゥールヴァー スークタム
4:ニーラー スークタム
5:ナーラーヤナ スークタム
6:メーダー スークタム
7:シヴォー パーサナ
8:ガナパティ アタルヴァ シールシャム
9:プルシャ スークタム
10:ドゥルガー スークタム
11:ナーラーヤナ ウパニシャット
12:マントラ プシパム
13:サルヴァ デーヴァター ガーヤトリー
14:ラーヂャー ディ ラーヂャーヤ
15:ナマカム
16:ナカルマナ
17:スワスティ プラヂャー ビャハ
2010年7月3日
■ サイ青年部記念祭 ■
東京サイ青年部が
みなさま、そしてスワミの恩寵により
14周年を迎えることとなりました。
当日は、比良様の講演、
ヴェーダについてのレクチャー、
サイへの信愛に関するセッション等
沢山用意されています。
みなさまのお越しをお待ちしております。
日時:7月10日(土)13:00〜17:30
会場:東京サイセンター
■ バーラ先生偲ぶ会 ■
長年、サイの帰依者として
そして東京センターで多くの帰依者の方々に
いろいろないろいろなことを教えてくださいました、
バーラ先生が6月15日に亡くなられました。
つきましては、下記のように
バーラ先生を偲ぶ会を定例バジャンと共に
執り行います。
バーラ先生を知る方、お世話になった皆様と共に
会を催してまいりますので、
ご参集をお待ちしております。
日時:7月4日(日)16:00〜
会場:東京サイセンター
■ 明日の予定変更 ■
上記の都合上、7月4日のスタディーサークルは
中止とさせていただきますので
ご了承ください。
2010年6月29日
■ 月間サイメールマガジン購読者のみなさまにお知らせ ■
月間サイメールマガジンのメールシステムの不調により
メールの再登録が必要になりました。
お手数ですが、6月26日以前から
購読されていた方は再登録をお願いいたします。
また新規登録も引き続きできます。
http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
次号の配信は7月7日を予定しています。
購読されているお知り合いの方がいらっしゃいましたら
お伝えください。
2010年6月20日
■ 夏越大祓式 ■
今年も神道の儀である
夏越大祓(なごしおおはらえ)を行います。
犯した罪や穢れを除き去るための
祓えの行事です。
少しでも心が身軽になり
すべてである内なる神様に近づけるよう
知らず知らずに犯した日々の穢れを
祓ってまいりましょう。
日時:6月30日(水) 19:30〜
会場:東京サイセンター
大祓とは基本は
天下万民、社会全体の罪穢れを祓うことで
大祓(おおはらえ)と言われています。
なので悪疫が流行したり天災などの異変があったとき、
或いは天皇崩御の際や大嘗祭のときなども行なわれてきました。
みなさまの祝詞により、
世界を祓い清めて参りましょう。
■ 英知クラブの予定変更 ■
6月27日に行われる予定の英知クラブは、
都合により中止となりました。
みなさまにはご迷惑をお掛けし申し訳ありませんが
お間違いのないよう、よろしくお願いいたします。
2010年6月1日
■ ヴェーダセミナーのご案内 ■
関西合同ヴェーダセミナーが、
ソーヌ ラム シャンカル博士をお招きし行なわれます。
日時:6月27日 12:10〜17:30
会場:神戸サイセンター
ご案内:
http://www.sathyasai.or.jp/kobe/veda/vedaseminor20100627.pdf
神戸センター:
http://www.sathyasai.or.jp/kobe/veda/vedaseminormap.pdf
■ ガーヤトリジャパの祈り ■
今、九州一帯では、口蹄疫病により
13万頭を超える牛が殺処分されています。
牛は、古くから聖なる動物として、
多くの霊性の地に祀られています。
この、一挙に殺処分されている牛たちのために
この状況を作り出している、人の想念のために
ガーヤトリジャパ、1マラ(108回)を行います。
会場:東京サイセンター
日時:6月6日(日)バジャン後(16:30以降)
■ スタディーサークルのご案内 ■
次回のスタディーサークルのご案内です。
4日、5日と行われるクマール先生の講演について
振り返っていきます。
スワミと共に過ごされたクマール先生のお話を聞き
それをさらに咀嚼し、
気がつかなかった面を見つけていきます。
日時:6月6日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
2010年5月30日
■ クマール先生講演、締め切りました。 ■
東京で2回行われる、
クマール先生の講演のうち
インド大使館で行われる4日の回は、
定員を超えたため、締め切らせていただきました。
他の会場も、定員を超えることが予想されます。
お早めにお申込みください。
アニル クマール教授 ご来日 記念講演会
http://www.sathyasai.or.jp/event/2010kumar.html
2010年5月25日
■ クマール教授来日 ■
スワミの御講話の通訳者でもあり
『サティヨーパニシャッド』の著者でもある
アニルクマール教授の来日の日が
まもなくやってきます。
来日の際、東京で講演をしてくださいます。
日本人に向けた
スワミからのメッセージも聞けるかもしれません。
東京では、下記の2回の講演が行なわれます。
両日とも、内容の違う講演になると思われます。
・6月4日(金)18:30〜21:00
| 会場:インド大使館 インド文化センター
| http://www.sathyasai.or.jp/event/img/2010kumarl_tokyomap.pdf
| 申込みは:saitama@sathyasai.or.jp まで
・6月5日(土)16:00〜21:00
| 会場:東京サイセンター
| http://www.sathyasai.or.jp/event/img/2010kumarl_tokyo3.pdf
| 申込み:当日開始時間までにお越しください。
総合ご案内:
http://www.sathyasai.or.jp/event/2010kumar.html
また、講演のときのQ&Aでのご質問を募集しています。
saitama@sathyasai.or.jp までお願いします。
また、時間の都合ですべてのご質問にお答えできない場合もあります。
両日とも、どなたでもご参加いただけます。
お知り合いの方とごいっしょにお越しください。
申込、ご質問ともお早めにお願いします。
■ ナーラーヤナセヴァとサイ女子大学卒業生 ■
毎週木曜日、
ホームレスの方々にお食事を提供する、
ナーラヤナセヴァが行なわれています。
そのお弁当作りは、
午前中からご婦人の方々で行なわれています。
先週の愛のお弁当作りは、
のべ10数名のみなさんで行なわれ、
200食を超えるお弁当を、ナーラヤナ神である
ホームレスのみなさまに召し上がっていただけました。
当日は、サイ女子大学の卒業生である
ナーラーヤニさんが、スワミの愛と共に来られました。
ナーラヤナセヴァについてのスタディーサークルも
行なわれ、セヴァにより甘さを加えたようです。
ナーラーヤニさんは時間の都合がつく限り
来てくださる予定です。
ナーラヤナセヴァのお弁当作りは
木曜日の11時頃から16時ころまで行なわれています。
女性の方で、ご都合がつきましたら
ぜひともエプロン持参でお越しください。
お待ちしています。
2010年5月15日
■ いよいよ明日、春の音楽セヴァ ■
いよいよ晴れの中、音楽セヴァが行われます。
明日のひととき、セヴァの中で
愛の中で過ごしませんか。
セヴァの最中、終わった時の
何とも言えない幸せ感に
嬉しく感じることでしょう。
おじいちゃん、おばあちゃんといっしょに
歌を歌う1時間程のセヴァです。
歌の好きな方、楽しみたい方、
人の力になりたい方、
そして、子どもたち!
どなたでもお越しください。
日時:5月16日(日) 9:30
集合場所:東京サイセンター B2
みなさま集合後、ちょっと練習して
10分位、歩いて施設に向かいます。
2010年5月9日
■ 春の音楽せヴァ ■
音楽せヴァのご案内です。
お年寄りの施設に出掛け
おじいちゃん、おばあちゃんといっしょに歌を歌うセヴァです。
歌と共に心がほぐれ
笑顔がこぼれてきます。
歌の好きな方、楽しみたい方、
人の力になりたい方、
そして、子どもたち!
どなたでもお越しください。
日時:5月16日(日) 9:30
集合場所:東京サイセンター B2
みなさま集合後、ちょっと練習して
歩いて施設に向かいます。
2010年4月30日
■ Dr.クマール来日 ■
スワミのすぐ横で
御講話をエネルギッシュに楽しそうに訳させれている
Dr.クマールがスワミの祝福の元
来日されることが決まりました。
来日されている日程の中で4回、
ご講演いただけることになりました。
6月3日(木) 名古屋
6月4日(金) 東京(インド大使館)
6月5日(土) 東京
6月6日(日) 神戸
参加方法等の詳細は、
東京サイセンターバジャン後のインフォメーション
または、本メルマガにてお伝えします。
■ イーシュワランマの日 ■
5月5日(水・祝)イーシュワランマデー前祭が行われます。
当日は、子供の日としてもお祝いをします。
スワミは、幼き子どもたちに
いつも心をお配りになっています。
この日、スワミは子どもたちを祝福されに
来られることでしょう。
お子様のいる方、
またスワミと共に
子どもたちを祝福していただけるみなさま。
お越しをお待ちしております。
・バルビカス表彰式
・子供によるスピーチ
・劇「菜食のすすめ」
・劇「英知に満ちたアヴィヤール」
・劇「星になったドゥルヴァ」
・子供による合唱
・バジャン
日時:5月5日 14:00〜16:00
会場:東京サイセンター
■ スタディーサークルご案内 ■
スタディーサークルご案内です。
テーマ:本来のセヴァ(渇きを癒すこと)
カリユガの時代、
セヴァによってのみ霊性を向上できると言われています。
長年セヴァをしていても、
恩寵を受けられないという声も聞きます。
どのようにしたら、セヴァにより恩寵を受け取り
平安に向かうことができるのか。
本来のセヴァについて探求していきます。
日時:5月2日(日)17:30〜
会場:東京サイセンター
2010年4月26日
■ イーシュワランマデーのご案内 ■
ゴールデンウィーク最後の日、
イーシュワランマデーの祭事を行います。
【イーシュワランマデー前祭】
日時:5月5日(水・祝)14:00〜16:00
会場:東京サイセンター
内容:
・バルビカス表彰式 / 新教師宣誓式
・子どもたちによる、スピーチ、ワークショップ、
独唱、寸劇、ヴェーダ吟唱、バジャン
-----------------------------------
【イーシュワランマデー】
日時:5月6日(木)19:00〜20:00
会場:東京サイセンター
内容:Sis.比良によるスピーチ
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年4月13日
■ 日本語バジャンCDのアマゾンでの販売 ■
アマゾンでバジャンCDが購入できるようになりました。
Amazon.co.jp ミュージック サイ出版協会
現在ですと送料が無料になっていますので、
お急ぎの方は、こちらからお求めください。
書籍の販売も引き続き行っています。
Amazon.co.jp すべてのカテゴリー サイ出版協会
よろしければ、レヴューをお書きください。
よろしくお願いいたします。
■ サイの書籍 発送セヴァ募集 ■
全国から注文がきたサイババ様の書籍送る
発送セヴァの募集をしています。
セヴァの内容:
書籍等注文品の梱包
セヴァの時間に関しましては、
ご都合と相談させていただきます。
ご質問等ございましたら、
Sis.原さん(東京センターの販売コーナーにいます)または
このメールにご返信ください。
担当者に連絡させていただきます。
お待ちしております。
■ バックナンバー閲覧 ■
メルマガのバックナンバーの閲覧が
できるようになりました。
システムの都合上
最近のもののみになりますが、
何かのときにご利用ください。
http://www.sathyasai.or.jp/tokyo/melmaga/backnumber.cgi
2010年4月12日
■ 献血の日の祝福 ■
昨日11日は、献血に多くの方に来てくださり、
ありがとうございました。
お陰さまで、赤十字の方からも
ぜひとも、次回もお願いしますと、
こちらから申し出る前に、依頼していただけました。
今回は、東京サイセンター周辺の地域の方々のご協力もあり
多くの方が、東京センターに訪れ、献血にご協力いただけました。
サイの輪が、サイババ様の御名を知らない方々にも
広がりつつあることを感じます。
献血当日、
ちょうど献血が全て終了し
採血した血液を運び出しているとき、
突然、東京センターの上に、大量の桜の花びらが舞いました。
近くには桜の木もないのですが、
数分の間、雨のように振り続けました。
その時、その花びらの舞の中にいた方々は
天国にいるかのように、幸せそうに空を見上げていました。
きっと、スワミが献血をされた方、献血のセヴァをされた方すべてに
祝福をしてくださったのだと思います。
来年も春に献血を行います。
みんなで、スワミの祝福を受けましょう。
みなさま、ありがとうございました。
■ 花祭りの日のスワミの訪問 ■
4月8日、東京サイセンターにおきまして
「花祭り」が行われました。
釈尊の御降誕をお祝いするために、
多くの仏教徒の方々が、お祝いに訪れました。
当日は、年に一回の仏陀様の像の御開帳があり
仏陀様をお迎えし、ダイナミックな静寂の中で
仏生会の儀式が執り行われました。
ちょうど、お祭りが終わったとき
スワミの玉座の花が、スワミが立ち上がった拍子で
弾かれたように落ちました。
スワミはいつも帰依者達の所にいらっしゃると
感じることのできる瞬間でした。
2010年4月9日
■ セヴァ募集 ■
◯セヴァ:1
【内容】 サイ出版協会「棚卸」
サイの写真在庫の数を数えていただきます。
短時間でも結構です。
【参加方法】
バジャン後、Sis.大野まで
お声かけください。
こちらのセヴぁは棚卸終了次第、終了させていただきます。
◯セヴァ:2
【内容】 サイ出版協会「発送・販売」
サイの御教えを求める方々に、
書籍、オーディオCD等を発送お届け、
販売管理のセヴァです。
セヴァの曜日や時間は
それぞれご相談の上決めて行きます。
【参加方法】
Sis.原、またはBro.三縞までお願いします。
(東京センター販売カウンタにいます)
随時募集しています。
みなさまのご参加をお待ちしております。
2010年4月7日
■ 献血の祈り ■
今週の日曜日(11日)の献血において
献血予定数が必要量に達していません。
春先は、全国的にみても献血量が減り
輸血を必要とされている方々に血液が行き渡らない
危険が起きています。
献血ができる方は、
ぜひとも、お時間を作って頂き
身体の一部である血液を、困っている方々と
分かち合っていただければ幸いです。
万障御繰り合わせの上御越しになることを
心よりお待ちしております。
日時:11日 10:00〜11:45
13:00〜16:00
会場:東京サイセンター B2F
■ スケジュール変更 ■
現在、毎週土曜日の青年部活動のプログラムを
変更して行っています。
6月までの間、一般の方の参加は出来ませんので
お間違いのないようお願いいたします。
変更後のスケジュールに付きましては
等メールマガジン、東京センターHPでお伝えいたします。
2010年4月5日
■ 献血 / ヒスロップ博士講演 ■
今年も年に一回の献血セヴァが行われます。
献血セヴァは、スワミの御元である
プッタパルティでも頻繁に行われており
多くの霊的意味合いが含まれるセヴァです。
日本では、春先の季節、
献血者が減り、重篤の患者の方の生命が脅かされています。
ぜひとも、あなた自身の身体の一部である
血液を、祈りとともに
自己犠牲として分かち合ってください。
日時:4月11日 10:00〜16:00
会場:東京サイセンター B2
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当日は、「サティヤサイババとの対話」の著者でもあり
スワミと共に過ごされ、
「グルになりたいか」とスワミに聞かれた
ヒスロップ博士の
講演ビデオを上映します。
この講演は、博士が亡くなられる一年前に
来日された時の映像です。
いくつかの講演がありますので
順次映像を流していく予定です。
この講演は、
みなさまのこれからの、霊性の道に
大きなヒントを与えることと思います。
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献血の条件が緩和されています。
今まで、献血できなかった方でも
トライしてみてください。
来られる前には、
十分な睡眠と食事をとって
スワミに純粋な愛である血液を捧げられるよう
トライしてみてください。
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ご家族の方、友人、知人の方々お誘い合わせのうえ
お越しください。
もちろん、お一人でも大丈夫です。
東京センター、久しぶりの方もお待ちしております。
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皆さんの血液の一滴一滴は両親からの贈りものです。
皆さんがこの世に在るのは両親の愛のおかげです。
ですから、
献血が必要とされているときには、
いつでも自分の血を差し出すようにしなさい。
そうすることで、
親と社会に対する義務を果 たしなさい。
決して私利私欲のために働いてはなりません。
-- ババ
2010年3月26日
■ 月刊 サイ メールマガジン創刊 ■
サイババ様の情報、
サイオーガニゼーションの活動、
プッタパルティの行事予定等を
月刊でメール配信する
「月刊 サイ メールマガジン」が創刊されます。
現在、無料購読登録を行っていますので、
ご希望の方は、下記のURLよりお願いします。
http://www.sathyasai.or.jp/melmag/
また、どなたでも購読できますので、
お知り合いの方にもお伝えください。
創刊号配信は、4月1日予定です。
2010年3月23日
■ ガーヤトリーキャンプ中の東京センター予定変更 ■
ガーヤトリーキャンプ
の開催に伴ない、下記の予定を変更いたします。
・3月27日 全プログラムはお休みです。
・3月28日 全プログラムはお休みです。
お間違いのないようにお願いいたします。
■ ガーヤトリキャンプに参加されるみなさまへ ■
ガーヤトリキャンプに参加されるみなさまへ
実行委員会よりキャンプ参加について
交通、持ち物等のご案内です。
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【交通のご案内】
…車でご利用の場合…
圏央道「狭山.日高IC」より60分(国道299号正丸トンネル秩父側の信号を名栗・青梅方面へ曲がって約4km、駐車場50台あり)
…電車でご利用の場合…
◎JR東京駅から(約2時間、片道840円)
東京メトロ丸ノ内線→→池袋駅→→西武池袋線→→飯能駅→→西武池袋線・西武秩父行→→正丸駅
◎JR渋谷駅から(約2時間、片道970円) *運行時間にご注意ください
東京メトロ副都心線急行→→飯能駅→→西武池袋線・西武秩父行→→正丸駅
◎JR八王子駅から(約1時間30分、片道740円)
JR八高線・川越行→→東飯能駅→→西武池袋線・西武秩父行→→正丸駅
◎JR大宮駅から(約1時間40分、片道910円)
JR埼京線→→川越駅→→JR川越線・八王子行→→東飯能駅→→西武池袋線・西武秩父行→正丸駅
※会場から最寄りの正丸駅(西武秩父線)からの交通手段は、タクシー及び路線バス等ございません。
※プログラム開始前、終了後の正丸駅〜会場間の交通手段は、無料送迎バスを用意いたしますのでご利用ください。
3月27日(土) 11:00〜15:00 正丸駅発(正丸駅の電車着にあわせて運行いたします。所用時間は15分程です。)
3月28日(日) 9:00〜17:00 名栗げんきプラザ発
上記時間以外で無料送迎バスを利用したい方は090-2278-1201(佐々木)までお電話いただければうかがいます。つながりにくい場合は、名栗げんきプラザ事務室042-979-1011まで電話して、お呼びだしください。
なお、途中参加、途中でお帰りになる方は前もってお申し出ください。
【ご持参・ご用意されたほうが良いもの】
・スリッパ(上履き)
・お茶の時間(ティータイム)のご自分用のカップ ( 洗った後に必要な布巾、カップを入れる袋があると便利です。)
・宿泊される方は、洗面用具、タオル類、着替え、下着類、パジャマ などをご用意ください。
・お風呂場にはボディソープのみが備え付けてあります。シャンプー/リンスなどが必要な方はご持参ください。
・ドライヤーは、お風呂場に1つ備え付けてあるだけです。必要な方はご持参ください。なお、宿泊部屋でご持参のドライヤー
を使用する際、同時に2つ以上使いますと電力が足りずブレーカーが落ちてしまいますので、ご注意くださいませ。
・2 日目の朝に野外でのプログラムがございます。気温が低い中で行われることが予想されますので、防寒具(ウインド・ブレ
ーカー、ショール、ひざ掛けなど)があると便利です。
【プログラム】
3月27日(土)
11:00 受付開始
12:40 オープニングセレモニー(ヴェーダ、灯火式、ガネーシャバジャン、ご挨拶)
12:55 サイの唱えるガーヤトリーマントラを聞く
13:00 ガーヤトリーセッション1 ガーヤトリーマントラと私
13:15 ガーヤトリーセッション2 ガーヤトリーマントラの意味と効果
13:30 ガーヤトリーセッション3 サンスクリット発音クラス
14:45 ティーブレーク
15:25 ガーヤトリーセッション4 朗読劇”ガーヤトリーマントラの力”
15:40 講演 Bro.ダヤル
16:00 ガヤトリーセッション5 サンスクリットの発音
16:50 体験談
16:55 ガヤトリーセッション6 ガヤトリーマントラQ&A
17:20 今日のまとめとポイント復習
17:30 食事
18:25 イヴニング・プログラム ☆スピリチュアルの夕べ
18:30 コーラス
18:40 SSO インフォメーション
18:45 体験談
19:10 ガヤトリーセッション7 未翻訳文献紹介と資料配布
19:40 ガーヤトリーセッション8
3月28日(日)
6:20 スップラバータム
6:45 ナガラサンキールタン
7:05 ガーヤトリーセッション9ガーヤトリージャパ
7:30 食事
8:15 部屋片付け
8:50 3om
8:55 体験談
9:00 長時間ジャパにおける注意点とティーブレークの案内
9:05 休憩(野外ティーブレーク)
9:30 ガーヤトリーセッション10 ガーヤトリーマントラ・ジャパ
11:50 ガーヤトリーセッション11 黙想
11:55 ガーヤトリーセッション12「サイとガーヤトリーマントラ」(Bro.比良)
12:35 クロージングセレモニー(バジャン・アルティ)
12:50 食事とティータイム
13:25 ☆美しきハーモニーの虹の橋(ブッダプールニマへの)
14:50 散会
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サティヤ・サイ・ガーヤトリー・キャンプ
日時:3月27日(土)〜28日(日)
会場:名栗げんきプラザ
住所:〒357-0111 埼玉県飯能市上名栗1289-2
電話: 042-979-1011 FAX: 042-979-1013
URL:http://www.naguri-genki.com/
皆様にサイ・ガーヤトリーの恵みがもたらされますように!
サイラム
ガーヤトリー・キャンプ実行委員会
2010年3月20日
■ スタディーサークルご案内 ■
次回(21日)のスタディーサークルのご案内です。
テーマ:私は私 Part2
時間:17:20 (バジャン終了後)
先回は、スワミが私たちの目の前で物質化された
シッダールタのあらゆる苦悶を消し去った
お守りについて話しました。
「私は私」を認識できたとき
見えている世界が変わってきます。
このスワミの大格言をテーマを
先週に引き続き行っていきます。
先回出席されたかたで、資料をお持ちの方は
再度お持ちください。
なくてもOKです。
2010年3月18日
■ 7日間の特別なヤグニャ ■
サティヤサイ出版協会からのお知らせです。
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プラシャーンティ・ニラヤムでは3月17日(水)から
特別なヤグニャが始まりました。
バーガヴァタ・サプターハと呼ばれるこのヤグニャは、
「バーガヴァタ・プラーナ」
(ヴィシュヌ神の化身にまつわる物語)を7日間詠唱するもので、
インド中のさまざまな場所でも開催されています。
プラシャーンティ・ニラヤムでは、
「シュリーマド・バーガヴァタム」に出てくる物語に加えて、
今の時代のアヴァターであるババ様の物語の語り聞かせが、
僧侶によって、バガヴァンの御前で行われています。
このヤグニャは、
ヴィシュヌ神の化身であるラーマナ神降誕祭の前日
23日(火)まで七日間続きます。
どうぞこの吉祥なる7日間、
プラシャーンティ・ニラヤムでのヤグニャを倣い、
「シュリーマド・バーガヴァタム」
「バーガヴァタ・ヴァーヒニー」
「His Story」
からの物語の朗読を、
個人で、あるいはセンターグループ単位で行うことをお勧めします。
サティヤ サイ出版協会
関連画像
http://www.sssbpt.org/Pages/Prasanthi_Nilayam/bhagavatasaptaaham%201.html
2010年3月17日
■ ガーヤトリーキャンプにお申しこみのみなさまへ ■
ガーヤトリーキャンプに参加される方への
インフォメーションです。
・正丸駅からの交通手段は、タクシーも含めてありません。
キャンプ開始前、後にはバスを用意していますので
そちらをご利用ください。
また、それ以外の時間での行き帰りご希望の方は、
「ご案内」に連絡方法がありますので御覧ください。
・お振込みについて。
確認は数日かかることもあります。
当日、お振込みの確認がとれないこともありますので、
19日までにお振込みをお願いします。
2010年3月16日
■ ラーマ・ナヴァミー ■
トレーターユガのアヴァター(神の化身)、
ラーマ神の生誕をお祝いします。
日時:3月24日 19:00〜20:30
会場:東京サイセンター
みなさまのお越しをお待ちしております。
2010年2月20日
■ スタディーサークルご案内 ■
次回スタディーサークルのご案内です。
テーマは、「内なる敵」。
司会者よりコメント:
人が本質的に本来備わっている
サットチット アーナンダという内在な特質は、
自分の幸せをもたらすもの、
またその幸せを脅かすものを避けるものでもある…
そのようなことから、
どうすれば心から敵を追放できるかを考えていきます。
日時:2月21日(日)5:30〜(バジャン終了後)
会場:東京サイセンター
2010年2月15日
■ 【プッタパルティレポート】マハーシヴァラートリー ■
プッタパルティに滞在している、
SSPメンバーから、
マハーシヴァラートリーのレポートが届きました。
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スワミの体調は良く、
午前中のダルシャンは出て来られませんが、
午後は毎日出て来られて、12
神聖な御姿を見ることが出来ています。
アシュラムにきた初日の7日午後のダルシャンでは、
オリッサの洪水プロジェクトの団体が来ていて、
青年たち?が、ガヤトリーに関する劇を捧げていました。
スワミも大変喜ばれて、
主役の子に何かを物質化して与え、
その他の出演者には、布(ドーティ?)を与えていました。
マハー シヴァラトリーですが、
こちらも素晴らしいお祭りでした。
いつものように、
ヴェーダやルッドラムが吟唱され
赤いローブを着たスワミが車イスで入場されました。
その後シュローカやリンガーシタカムが歌われて、
バジャンが始まりました。
男女交互にリードをするなか、
スワミは演壇の所に座られて、じっと聞かれていました。
しばらくすると、スワミが水を何杯も飲みだしたので、
リンガムを出されるのか?!
と思い皆バジャンを熱烈に歌いながら、
じっと見いっていましたが、
結局出される事はありませんでした。
これもスワミにしか出来ない、
皆の士気を高めるための演出なのかと思い、
さすがスワミ!と思いました。
数時間バジャンを聞かれた後、
スワミは自宅に戻られました。
その後、夜になるとマイクはOFFになりますが、
本当に素晴らしいことに
学生たちはそのままダルシャンホールの中央に居続け、
グループリードをずっとし続けてくれました。
夜中は中央以外は明かりがOFFになりましたが、
それがまた幻想的に感じられ、
まるでヒマラヤの山中でサドゥーたちが焚き火を囲みながら、
熱烈にバジャンを捧げているように思えました。
本当に学生たちは、
常にセンターのラストバジャンのような熱烈さと元気の良さで、
グループリードを捧げ続けていました。
私たちは、偉大なるサドゥーたちのバジャンに共に歌ったり、
聞き入ったりして過ごしていました。
昨年のアカンダは夜のリードバジャンは、
マンディールの中で行われていたそうで、
その影響かダルシャンホール内は夜中は
三列位しか人が居なかったそうです。
しかし、今年のシヴァラトリーは夜中も常に、
ホールの半分以上が帰依者で埋められていました。
ちなみにアカンダ ヴェーダ隊も
ダルシャンホール内のクリシュナの石像近くに居て、
ずっとヴェーダを吟唱していました。
その様な状況の中、
朝を迎えスワミが来られる前にホールは満席になりました。
スワミが御姿を現されると皆の思いも一気に高まり
その聖なる御姿に酔いしれながら、
シヴァラトリーが終わりました。
終了後に甘いご飯と辛いご飯がプラサードとしてふるまわれ、
聖なる大祭が終わりました。
その日の午後のダルシャンでは
プラサードとして
2010年の大きなカレンダーとスウィートが
プラサードとして全員に配られ、
オリッサの団体には、
合わせてドーティのような布が配られました。
2010年2月3日
■ 6日、7日の予定について ■
まもなく、プレ世界大会が開催されます。
その大会に伴ない、東京センターの予定も変更されていますので
お知らせいたします。
2月6日(土)
青年部活動はお休みとなります。
2月7日(日)
定例バジャンは通常通り
ヴェーダクラス、バジャン練習、スタディーサークルは
お休みとなります。
■ マハーシヴァラトーリ ■
今年もマハーシヴァラトーリの日が近づいています。
2月12日(金)18:00〜
13日(土)6:00
みなさまのお越しをお待ちしております。
また、13日の青年部活動は
定例バジャンのみとなり、18:00閉館となりますので
お間違いのないよう、お願いいたします。
2010年1月24日
■ ハイチ大地震について(日本受付)■
甚大な被害を残した、ハイチ大地震から
12日が過ぎました。
世界中の人々が、援助の手を差し伸べています。
サティア サイ セヴァ オーガニゼーションは
ハイチ救援活動委員会とハイチ救済基金を
スワミの御許可の許、設置し救援に当たっています。
前回のメールにありましたとおり、
ハイチ救済基金の送金先がありましたが、
送金したい方々から
不便であるとのご意見をいただきました。
その声にお応えし、日本の窓口を設けました。
こちらの口座に振り込まれた浄財を
そのままハイチ救済基金に送金させていただきます。
送金される場合は、
通信欄に「ハイチ大地震基金」とお書きください。
なお、こちらの口座受付は
2月28日をもって終了とさせていただきますので
ご了承ください。
郵便口座:
サティア・サイオーガニゼーションジャパン
00930-2-34485
■ プレ世界大会(2)■
サティヤ サイ世界大会は、5年に一度、
スワミの元で行われます。
以前、その大会には、全世界のセンターの世話人が
参加することができました。
今は、人数が増えたため、
センターの会長だけでなく日本の会長も参加できなくなり、
ゾーンの世話人のみしか参加することができなくなりました。
スワミの慈愛で、その世界大会にだれでも参加できるよう
世界の9カ国で、プレ世界大会を開催する許可をいただけました。
今回はその9つの国のひとつに、日本が入っています。
スワミはあと、10年ほどでお隠れになられます。
私たちの日本で開催されるのは、今回で最後になります。
みなさまと共に、スワミの祝福を受けられますよう
お待ちしております。
お申し込みは、
東京サイセンターB2設置の申し込み用紙にて
受付させていただきます。
2010年1月19日
■ プレ世界大会 ■
5年に一回の世界大会が、85歳の御降誕祭において
プッたパルティで行われます。
それに先立、スワミのご指示で
SSOJのメンバーであればどなたでも参加できる
サティヤサイプレ世界が、
ここ日本で行われることになりました。
・日時:2010年2月6日(土)10:00〜18:00
2月7日(日)8:30〜12:30
・場所:神戸パールシティホテル(神戸ポートアイランド)
・テーマ:
@「GodIs」神はいます!
A「IamI」私は私です!
B「LoveAllServeAll」すべてを愛し、すべてに仕えなさい!
ゴールドスティン博士・レディ博士のスピーチを直接
お聞きできる素晴らしい機会ですので、一人でも多くの方が
参加されますように、帰依者の皆さんにご案内ください。
よろしくお願い致します。
1.申込み締め切り
東京サイセンターB2Fに登録用紙があります。
そちらにご登録お願いします。
2.締め切り
1月31日(日)までにお願い致します。
短納期となりますが、よろしくお願い致します。
3.宿泊
パラダイスツアーズ山口さんに窓口になって頂きますので、
2月2日までに直接申し込みください。TEL03-5261-4610
なお、個人で手配される方法でも構いません。
4.食事
2/6(土)昼食・夕食2/7(日)昼食は準備します。
朝食のみ各自ホテルでお願いします。
5.ゴールドスティン博士への質問
プログラムの中に、ゴールドスティン博士とのQ&Aが
あります。事前に質問を受付け、英語に翻訳後、博士に
お渡しますので、1月25日までに事務局までお願い致します。
どうぞ、この大会がお一人お一人にとりまして、
さらなる霊的向上となりますように、
スワミにお祈りを捧げます。
サイラム
中央事務局
2010年1月16日
■ ハイチ大地震について ■
ゴールドスティンSSO会長より、
ハイチ大地震についてのメッセージが届いていますので、
みなさまにお伝えします。
−−−−−−−−−−−−−
兄弟姉妹の皆様
サイ ラム!
私たちは
ハイチの衝撃的な地震に早急に対策を練っているところです。
我々の対応は、秩序ある効果的なものとなり、
かつ、サイワーカー達の安全を充分に配慮したものとなるでしょう。
私たちは救援活動拠点をハイチの近隣国、
ドミニカ共和国に設置する予定です。
初期の対応要員は
現地のサイセンターと帰依者が中心となります。
南米、中米、米国在住の一部の医師たちには
すでに連絡済みです。
スワミの御許可を得られれば、
シュリ・サティヤ・サイ・ワールド・ファウンデーションは、
ハイチ地震救済基金を設置します。
数日間内にスワミの御指導を賜り、
その後に全サイオーガニゼーションに対して
追加指示を発信する予定です。
ドミニカ共和国の救援活動拠点は、
まもなく活動を開始する予定です。
現在、ハイチの状況把握とともに、
ドミニカ共和国の帰依者たちと
近隣諸国の帰依者による緊急援助隊(医療チーム他)が
如何に早く対応できるかを照合中です。
こういった取り組みを継続しつつ、
愛するスワミから聖なるご指示を賜ったのち、
追って皆さまにご連絡致します。
共にハイチの方々に祈りを捧げましょう。
愛をこめてサイの奉仕のうちに
マイケル・ゴールドスティン
■ スタディーサークル ■
明日のスタディーサークルのご案内です。
テーマ:「わたし」とはだれか。
わたし、について知ることは、
神さまに近づく大きな一歩となります。
この深遠なるテーマについて
スワミの見守られるスタディーサークルで
さらに深められることでしょう。
日時:1月17日 17:30(バジャン後)〜
会場:東京サイセンター
みなさまのお越しをお待ちしております。
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