4月17日(日)ラーマ神御降誕祭(シュリ ラーマ ナヴァミー)

4月17日(日)午後4時から6時位までラーマ神御降誕祭(シュリ ラーマ ナヴァミー)を開催します。

・ヴェーダ チャンティング(熊本地震への祈りを込めてナマカム全章とチャマカム第3章を唱えます)
・ラーマ バジャン
・スタディー セッション「ラーマの本質」1963年ラーマ ナヴァミーの御講話より
・アーラティ
(プログラムの都合で延長する場合があります。ご了承ください)

当日はライブ配信がございます。
https://www.youtube.com/watch?v=PGoAOOJvI8Q
祭壇から参加者1、2列目中心のアングルになりますが、映りたくない方は後方の席にお座りください。
ブログなどのSNS及び第三者への転送はご遠慮ください。

ラーマ

   詳細はこちらから 2016年04月16日

4月10日(日)花祭り

4月10日(日)午後4時から6時15分位まで、お釈迦様のご生誕をお祝いする花祭りを開催します。

この日は一年に一度御開帳される誕生仏を桜の花で彩られた美しい花御堂に安置し、参加者全員が甘茶を注ぐ儀式を行います。

プログラムは、ヴェーダ チャンティング、子どもたちによる散華、甘茶の儀、ブッダバジャン、スライドショー、ババ様によるブッダに関する御講話動画(日本語字幕付き)等を予定しております。

皆様のお越しをお待ちしております。

   詳細はこちらから 2016年04月09日

4月3日(日)ヴェーダ初級クラス、中級クラス

4月3日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●ヴェーダ初級クラス(B1階)
サイ ガーヤトリー
ヒンドゥー教では、神々を対象とする、165種類以上のガーヤトリー マントラが存在すると言われています。マントラによって祈る対象は異なりますが、主軸となるマントラの形は変わらず、全て同じ個所で、神々の名前や属性を称する言葉が入れ替ります。異なるガーヤトリー マントラにおいて共通するのは、ヴィッドマヘー(知る)、ディーマヒ(瞑想する)、プラチョーダヤート(啓蒙する)といった言葉です。 サイ ガーヤトリーは、スワミサティヤ サイ ババ)を対象とした、ガーヤトリー マントラですサイ ガーヤトリーの由来や効験については、サイ ガーヤトリーについてをご覧ください。

クシャマー プラールタナー
このマントラはヴェーダに収められているマントラではありませんが、ヴェーダの練習会やチャンティング(詠唱)の終わりによく唱えられるマントラです。クシャマーとは「寛容」を意味し、プラールタナーは「祈願」を意味します。ヴェーダの詠唱中につづりや抑揚を間違えるなら罪を負うことになると言われています。すべての間違いをお許しいただけるよう、最後に詠唱の果実を捧げながらこの祈りがなされます。

●ヴェーダ中級クラス(B2階奥のお部屋)

ナーラーヤナ スークタム
この讃歌(スークタム)は瞑想について説明しています。瞑想の前にこのスークタムを唱えて意味を黙想すれば、深い瞑想に入る助けとなります。最初の数行は神の栄光について語っており、その後、どこを瞑想すべきか、そしてどのように瞑想すべきかについて述べています。瞑想中に心をどのように誘導したらよいかについて、段階的なプロセスを踏んで説明されています。

   詳細はこちらから 2016年03月26日

3月21日(月・祝)関東地域合同ロングバジャン

ライブ放送 Live Broadcast

サイ大学の卒業生で、プッタパルティのマンディールバジャングルー
プに所属してリードシンガーのセヴァをされていた、サイスマランさんによる関東地域合同のバジャントレーニングセッション(全5回)が、3月5日でとうとう終了します。
私たちは幸運なことにサイのバジャンに関する御教えを、サイスマランさんを通して学ぶ機会を与えていただきました。
こうして培った愛を実践していくために、また、地域の一体性を育むために、関東地域合同のロングバジャンを実施する運びとなりました。
スワミはおっしゃいます。

非常に大勢の人が声を そろえて共に斉唱することの響き、それはなんと喜びをあたえてくれるものでしょう! これぞ多様性の中の一体性にほかなりません』 

この「非常に大勢の人が」
という部分がとても大切だと考えます。
わたしたちは多様性の中に生きていますが、神の御名の賛歌によって一体性を培うことができるとスワミは断言しておられます。
共にバジャンを歌って参りましょう。
みなさまのご参加をお待ちしております。

日時:2016年3月21日(月・祝)午後2時から4時
開館は1時半になります)
場所:東京サイセンターB1バジャンホール
*お夕食のご用意はございません。

   詳細はこちらから 2016年02月29日

サンスクリット・ヒンディーバジャン練習音源の探し方

1.以下のリンク先に、サンスクリット・ヒンディーバジャンの
練習音源約200曲のリンクがあります。
http://media.radiosai.org/journals/Archives/Bhajan_tutor_archives.htm
Ctrlボタンを押しながらFボタンを押すと検索窓が出てくるので、
バジャン名を入力して検索できます。

2.上の方法で見つからなかった場合は、
以下のリンク先の音源検索ページで、
http://radiosai.org/program/SearchProgramme.php
下の画像の手順で検索することができます。
bhajan classで検索すると約500曲、
bhajan tutorで検索すると約150曲あります。
音源検索方法

3.どちらにも目的のバジャンがなかった場合は、バジャン名で検索して、
Prasanthi Mandir Bhajansというのがヒットしたら、
そこにプラシャーンティ ニラヤムのマンディールの音源がありますので、
それを繰り返し聞いて練習すると良いでしょう。

   詳細はこちらから 2016年01月01日

お弁当詰めセヴァ募集のお知らせ

東京センターではナーラーヤナ セヴァ(貧しい方々へのお食事の提供)を開始して20年を迎えることができました。長きにわたる多くの兄弟姉妹のセヴァに心より感謝を申し上げます
現在、毎週木曜日のナーラーヤナ セヴァでは、センターで約230名分のカレーとご飯を作って新宿都庁下に持って行き、炊き出しの方法でお食事をご提供しています。この度、ナーラーヤナ セヴァ20周年を記念して、配膳の方法を変更することになりました。今後は丁寧にお弁当に詰めて、お祈りを込めて一人一人のナーラーヤナ様にお弁当をお渡ししてゆきます。
お食事をお弁当に詰めるセヴァには非常に重要な修行としての意味があります。ご飯やカレーをお弁当に詰める時、貧しい方々が1日も早く充実した生活を送れるようにとの祈りの心で愛を込めて行います。ババ様は「人への奉仕は神への奉仕です」とおっしゃっています。 サイの手足となって奉仕を行い、霊性修行を積み重ねてゆくことはババ様の喜びとなります。サイの喜びは恩寵へと変わり、奉仕をする人々へ大きな恵みとして降り注がれます。
ここで、お弁当詰めのセヴァをしてくださる方を7名募集いたします。霊性修行として、とても良い機会でありますので、ぜひご参加くださいますよう謹んでご案内いたします。

日時 毎週木曜日16:00〜18:00(セヴァの後、バジャンに参加をご希望の方はセンターに残っていただくことも可能です。男性の方は配膳セヴァにもご参加いただけます。)
募集人数 7名(年齢、男女問わず)

参加をご希望の方は奉仕担当者までお問い合わせいただくか、メールでご連絡ください。
奉仕担当:Bro.宮廣(みやひろ)
メールアドレス:narayana.seva.tokyo@gmail.com

   詳細はこちらから 2016年03月05日

3月20日(日)ヴェーダ初級クラス、中級クラス

3月20日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●ヴェーダ初級クラス(B1階)
サイ ガーヤトリー
ヒンドゥー教では、神々を対象とする、165種類以上のガーヤトリー マントラが存在すると言われています。マントラによって祈る対象は異なりますが、主軸となるマントラの形は変わらず、全て同じ個所で、神々の名前や属性を称する言葉が入れ替ります。異なるガーヤトリー マントラにおいて共通するのは、ヴィッドマヘー(知る)、ディーマヒ(瞑想する)、プラチョーダヤート(啓蒙する)といった言葉です。 サイ ガーヤトリーは、スワミサティヤ サイ ババ)を対象とした、ガーヤトリー マントラですサイ ガーヤトリーの由来や効験については、サイ ガーヤトリーについてをご覧ください。

ガナパティ プラールタナー
ガナパティとはガネーシャ神の別名であり、プラールタナーとは「祈願」を意味します。ヴェーダ チャンティング(詠唱)はいつも、師(グル)と、あらゆる障害を取り除くガネーシャ神に、祈りを込めたご挨拶をしてはじめます。そして、サラスワティー女神に、上手に唱えることができる能力と、マントラの意味を理解するためのインスピレーションを授けてくださるように祈ります。

●ヴェーダ中級クラス(B2階奥のお部屋)

ナーラーヤナ スークタム
この讃歌(スークタム)は瞑想について説明しています。瞑想の前にこのスークタムを唱えて意味を黙想すれば、深い瞑想に入る助けとなります。最初の数行は神の栄光について語っており、その後、どこを瞑想すべきか、そしてどのように瞑想すべきかについて述べています。瞑想中に心をどのように誘導したらよいかについて、段階的なプロセスを踏んで説明されています。

   詳細はこちらから 2016年02月21日

『ガーヤトリー マントラ 108』CD 第二版先行販売

☆CD『ガーヤトリー マントラ Gayatri Mantra 108(第二版)』☆
吟唱者:サティヤ サイ ババ

価格:600円+税
発売日:3月7日(月)


内容:同名CD「ガーヤトリーマントラ 108」のリニューアル版。
インドのサティヤ サイ オーガニゼーション本部から、前版よりもクオリティーの高い録音音源を入手しました。
本CDは、1983年3月17日木曜日の早朝に、プラシャーンティ ニラヤムのプールナチャンドラ講堂で行われたウパナヤナ(聖紐式)において、シュリサティヤ サイ ババがガーヤトリー マントラの伝誦(サイ ババが1行ずつ唱え、生徒たちがそれを真似て唱えることで覚える)を行ったときの録音を、サイ ババが唱える声のみに編集して、108回(1マーラー)分収録したものです。

   詳細はこちらから 2016年03月06日

3月7日(月)マハーシヴァラートリ(シヴァ大夜祭)

3月7日(月)午後6時〜3月8日(火)午前6時まで12時間バジャンを歌い続けるマハーシヴァラートリを開催します。
この日は心を制御して神に向かわせることが容易になるとされており、この夜、集中して神を想い一夜を過ごすなら、心の気まぐれを完全に抑え、心を超越し、アートマを実感認識することができると言われています。

スワミは次のようにおっしゃいます。
・この神聖なるシヴァラートリのメッセージは、すべての人と一体性と調和をもって生きることです。
決してエゴにあなたの行動を支配する余地を与えてはなりません。エゴのあるところには常に危険がついてまわります。ですから、エゴを捨て、すべての人に対する純粋で無私の愛を育みなさい。この世の中に、愛によって達成できないことは何一つありません。今日(マハーシヴァラートリ)のナーマサンキールタン〈神の御名を歌うこと〉の神聖な波動が全世界に広がり、すべての人によい性質と、よい習慣と、よい振る舞いをもたらすことを祝福します。

バジャンの間にシヴァ神を讃えるルッドラムのチャンティングが入ります。必要な方はヴェーダテキスト、ヴェーダハンドブックをご持参ください(会場にもオレンジ色のファイルのヴェーダテキストが6冊だけあります)。
*途中の入退室は自由です。
*お夕食のご用意はございません。必要な方は持参いただきますようお願いします。また、飲み物と飴などのおやつのみB2にてご用意しております。
*携帯電話はマナーモードに設定し、貴重品はお手元にお持ちくださいますようお願いします。

   詳細はこちらから 2016年02月28日

3月6日(日)ヴェーダ初級クラス、中級クラス

3月6日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●ヴェーダ初級クラス(B1階)
サイ ガーヤトリー
ヒンドゥー教では、神々を対象とする、165種類以上のガーヤトリー マントラが存在すると言われています。マントラによって祈る対象は異なりますが、主軸となるマントラの形は変わらず、全て同じ個所で、神々の名前や属性を称する言葉が入れ替ります。異なるガーヤトリー マントラにおいて共通するのは、ヴィッドマヘー(知る)、ディーマヒ(瞑想する)、プラチョーダヤート(啓蒙する)といった言葉です。 サイ ガーヤトリーは、スワミサティヤ サイ ババ)を対象とした、ガーヤトリー マントラですサイ ガーヤトリーの由来や効験については、サイ ガーヤトリーについてをご覧ください。

●ヴェーダ中級クラス(B2階奥のお部屋)

ナーラーヤナ スークタム
この讃歌(スークタム)は瞑想について説明しています。瞑想の前にこのスークタムを唱えて意味を黙想すれば、深い瞑想に入る助けとなります。最初の数行は神の栄光について語っており、その後、どこを瞑想すべきか、そしてどのように瞑想すべきかについて述べています。瞑想中に心をどのように誘導したらよいかについて、段階的なプロセスを踏んで説明されています。

   詳細はこちらから 2016年02月21日

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