6月21日(日)のヴェーダクラス

Om Sai Ram
6月21日(日)は行事があるため、ヴェーダクラスはお休みとなりました。

   詳細はこちらから 2015年06月15日

6月7日(日)のヴェーダクラス

Om Sai Ram
6月7日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●初級クラス(B1F)
ナーラーヤナ ウパニシャッド
https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/narayana-upanishad

●中級クラス(B2F バルヴィカス ルーム)
プルシャ スークタム
https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/purusha-suktam

   詳細はこちらから 2015年05月30日

5月31日(日)のヴェーダクラス

Om Sai Ram
5月31日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●入門クラス B1F

●中級クラス B2F バル ヴィカス ルーム
プルシャ スークタム
https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/purusha-suktam

   詳細はこちらから 2015年05月30日

5月24日(日)役員交代式

5月24日(日)、バジャンプログラム中に役員交代式が行われます。
宣誓式の他、新旧会長の挨拶などが予定されています。
またそれに先立ち、5月から一部定例プログラムが改定されていますので、今一度ご確認下さい。

5月からの定例活動改訂のお知らせ
http://www.sathyasai.or.jp/tokyo/news_20150429001744.html

   詳細はこちらから 2015年05月16日

5月17日(日)のヴェーダクラス

Om Sai Ram
5月17日(日)のヴェーダクラスは以下を予定しています。

●初級クラス
ナ カルマナー
https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/-12-na-karumana

●中級クラス
ナーラーヤナスークタム
https://sites.google.com/site/vedajapan/text-cd/download/-8-narayana-sukutamu

   詳細はこちらから 2015年05月12日

5月3日(日)イーシュワランマデー

5月3日(日)午後4時からイーシュワランマデーを開催します。
ヴェーダ、スワミのお母様であられますイーシュワランマ様の生涯についてのレクチャー、子どもたちによる朗読、バジャン等を予定しております。
また、この日はプッタパルティで仏陀プールニマ祭が開催され、日本人がクワイアを捧げます。東京センターではイーシュワランマのお祭りの後にライブ中継の視聴を予定しております。共に清らかな時間を過しましょう。中継時間等の詳細は後日配信いたします。

   詳細はこちらから 2015年04月29日

5月からの定例活動改訂のお知らせ

東京センターではより質の高い霊性活動ができるように、以下の項目が5月から改訂されます。
・木曜日の定例バジャン開始時間が7時半からに変更になります。(ナーラーヤナセヴァの出発時間は変わりません)
・日曜日の第2第4に開催されていたヴェーダチャンティングテストクラスが終了します。
・バルヴィカス幼児クラスの時間が午後4時から5時に変更になります。
・スタディーサークルが御講話の動画やワークショップなどを取り入れた新しいスタイルで月1回の開催となります。開催日とテーマは2週間前にメールマガジン等でお知らせいたします。
どうぞよろしくお願いします。
また、5月のレディースバジャン会はお休みとなります。

   詳細はこちらから 2015年04月29日

4月26日(日)サイラムニュース発送セヴァのご案内

Om Sai Ram
4月26日(日)13時〜15時くらいまで
B2階にてサイラムニュースの発送を行います。
サイの御教えを帰依者の方に届ける神聖なセヴァです。
途中まで、あるいは途中から参加も可能です。
多くの方のご参加をお待ちしています。
Jai Sai Ram!

   詳細はこちらから 2015年04月25日

4月24日(金)第4回シュリ サティヤ サイアーラーダナ マホーツァヴァム

2011年4月24日はスワミが肉体をお脱ぎになった日です。
この日をスワミへの感謝祭として、世界中で感謝の意を表すプログラムが開催されます。
東京センターでは4月24日(金)午後7時〜9時位まで「シュリ サティヤ サイ アーラーダナ マホーツァヴァム(大感謝祭)」を開催します。
共にバガヴァンを憶い、祈りましょう。

【詳細を追加しました4/23】
プログラムはスワミの御遷化4周年の式典として、
ヴェーダ、108の御名&献花、バジャン、スピーチ、ディヴァイン ディスコース(字幕入り御講話)、ディボーショナルソング奉納、アーラティ等を予定しております。
サイの帰依者にとってスワミが肉体をお離れになった4月24日は、スワミが御降臨された11月23日と並んで、大変特別でとても大切な日です。
スワミが肉体をお持ちになって地上にいらした意味を今一度思い起こし、サイのメッセージを共に学び、感謝を捧げましょう。

   詳細はこちらから 2015年04月21日

4月19日(日)第一回SSIOJ関東合同献血セヴァのご案内

平成27年4月19日(日)中目黒GTタワー前広場(中目黒駅東口)
 10:00〜16:00(11:00〜12:15除く)
 ※中目黒駅東口改札を出て、山手通りを右方向(品川方面)へ進み、すぐ右側のビル前広場。徒歩30秒。

献血車が2台来て献血を行います。事前の問診後、献血に必要な時間は、10分から15程度です。特に4月から5月にかけて、献血者が減少します。一人でも多くの方のご協力をお願いいたします。

○献血の基礎要件
・年齢16歳〜65歳までの方
 (60歳過ぎて、献血の経験がある方は69歳まで)
・男性、女性ともに50Kg以上の方
・血圧に異常のない方
    最高血圧90mmHg以上180mmHg以下
    最低血圧が100mmHg以下

○献血が必要な理由
 現在、輸血に必要な血液の100%が献血によって賄われています。
 高齢化に伴ない血液の供給量が年々増えている。献血者は減少傾向。
献血とは、病気の治療や手術などで輸血(※)を必要としている患者さんのために、健康な人が自らの血液を無償で提供するボランティアです。
 日本国内では、1日あたり約3,000人の患者さんが輸血を受けていると言われています。現在、輸血に使用する血液は、まだ人工的に造ることができず、長期保存することもできません。また、患者さんによっては大量の輸血を必要とする場合があります。このため、輸血に必要な血液を確保するためには、一時期に偏ることなく、1日あたり約15,000人の方に献血にご協力いただく必要があります。
 ※輸血とは……赤血球、血小板などの機能が低下したり、量が減少した時に補充する治療法です。

○献血ができない場合
以下の事項に該当する場合は原則として献血をご遠慮いただいております。
(1)当日の体調不良、服薬中、発熱等の方
(2)花粉薬 セレスタミン 前日○、当日服用×
      アレグラ、アレロック 当日服用○
(3)出血を伴う歯科治療(歯石除去を含む)をした方
(4)一定期間内に予防接種を受けた方
(5)6カ月以内にピアスの穴をあけた方、6カ月以内に入れ墨を入れた方
(6)特定の病気(心臓病・悪性腫瘍・けいれん性疾患・血液疾患・ぜんそく・脳卒中等)にかかったことがある方
(7)海外旅行者および海外で生活したことがある方
たとえば、海外からの帰国日(入国日)当日から4週間以内の方からの献血は、ご遠慮いただいています。インドにつきましてはマラリアの関係もあり、場所や滞在期間によっても献血が出来るまでの期間が変わってくるようです。医師の判断で献血できる場合もありますので、当日診断を受けていただければと思います。
※マラリア流行地域に滞在された方の献血要件(PDFです。携帯の方はご注意下さい)
http://www.jrc.or.jp/donation/pdf/ketsueki_20140509_mararia.pdf
(8)輸血歴・臓器移植歴のある方
(9)エイズ、肝炎などのウイルス保有者、またはそれと疑われる方
(10)クロイツフェルト・ヤコブ病(CJD)の方、またはそれと疑われる方
(11)妊娠中、授乳中等の方
※詳細は日本赤十字の献血のホームページをご覧ください。
http://www.jrc.or.jp/donation/about/refrain/

○セヴァダルの募集
・当日の呼びかけ
献血チラシを配布しながら、通りがかりの人に呼びかけていただく。
※献血にご協力いただける帰依者の人数を把握しておきたいので、参加がはっきりしている場合は、事前にご連絡頂けますと幸いです。

◎献血セヴァへ向けて「無私の奉仕」についての御言葉
・サティア サイのセヴァ団体は、愛によって築かれ、愛によって繁栄し、愛を広めます。他の心情や考え方が入る余地はありません。  『セヴァ』P.20
・与えることは、得ることです。それは、最高のヨーガ、すなわち結合に導きます。与えることによって得るのが最も良いのです。  『セヴァ』P.49
・誰かが苦しんでいるとき、あなたも涙を流し、その痛みを和らげてあげたいという衝動に駆られるようでなければなりません。これは、苦しんでいる人とあなたとが、同じ一つの神の御体の一部であると認識するときに起こります。分離感は真理に対する無知によって生じます。  『セヴァ』P.73
・皆さんの「善意」を受け止める「他人」は存在しないということを思い出して下さい。他人はあなた方そのものであり、あなた自身です。  『セヴァ』P.240
・「私」と「私のもの」という想いが「神」と「神のもの」という想いによって置き換えられて初めて、奉仕は効果的になります。  『セヴァ』P.240

OM SAIRAM

   詳細はこちらから 2015年04月13日

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